桶川市の道の駅「べに花の郷おけがわ」にある‘‘べに花畑’’です。
黄色やオレンジ色のベニバナが、見頃を迎えてました~☆(撮影:6/19)
べに花と言ったら、山形県のイメージですが~
江戸時代に中山道の宿場町「桶川宿」に、江戸の商人によって
持ち込まれ(山形から)、気候や土壌など栽培に適したので、
生産されるようになったようです。
その後、合成染料の普及で~衰退しました!
そして、近年~観光用に復活され、現在に至ります。
では、べに花畑をお楽しみください~♪
最初は、黄色で~オレンジ~赤(紅色)と変化!
広~いべに花畑が満開~☆
花火をイメージする花で可愛い~♡
ステキな紅花を見られて、良かったです^-^












