谷のような岩がゴツゴツした所を
登ってる 後ろからもいっぱい他の人が登ってて
ここの岩は天然石になってる
クリスタルとかパワーストーンになる原石の山 袋を持った誰かがそのクリスタルを削って取ろうとしてた
あっ!それ削っちゃいけないよ
そう思った瞬間谷の上から水が溢れてるほどの勢いで流れてきた
それは白くて青い綺麗に透き通った水
だけど
早く逃げなきゃと先に登ってた人達も降りてきてる
流さたら大変だ みんなどうにか
やっと下まで降りると
場面は変わり
見たこともない茶色いの3つ頭がある馬のような動物がいた
その動物に紐を付けて散歩させてた
比較的大人しい3つ頭の動物
なんだか街に通り掛かると白っぽい建物の前に女性🧕が居て
うちのお店で冷たい物でも飲んでいきなよってゆってきた
瞳の大きな見たことある人でした
そこのお店の前には2つ頭の動物も居たから 私が見ときますと
もう1人肌の浅黒い異人さんが出てきて
3つ頭の動物を見ててくれました
私はお店の中に入り椅子に座って冷たい氷の入った
飲み物を飲んでる そこは
スピ系の女性達の集まりみたいなところでした
そしたら
1人の女性ゃやって来て あなたね いくら電話しても出ないじゃないのって
見たことある人で、みんなも知ってるあまり好きじゃないかもしれない占い師だ
そんな風にゆわれました 確かにその人から夢の中で電話が鳴ってたんだけど
電話に出ようとしても上手く機能しなかったんです
なんかそんな場面で目が覚めてしまいました 場所のイメージからすると
外国だけど日本人も居たからどこだろね
お一人様一回
にほんブログ村