さすらいの風来簿
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2018-12-17 09:43:19

海謝美(うんじゃみ)日記 チョコレートとみかん

テーマ:海岸掃除
ビーチクリーニング@うぷら。
 
 
 
製糖工場から煙、モクモク。
 
 
 
あれ?
回収してない。
 
 
 
保安庁、ご存知ないのかな?
 
 
 
岩の上に、白い物体。
 
 
 
ゴミだった。
 
 
 
隣にも。
 
 
 
向かいの岩にも。
ここには行けない あせる
 
 
 
高所恐怖症なのだ あせる
 
 
 
青木さんも、岩の上。
 
 
 
岩を持ち上げなくても、
 
 
 
大丈夫、
 
 
 
だったみたい 音譜
 
 
 
Ata-san が加勢してくれた。
 
 
 
きれいになった。
 
 
 
ニューフェイスがおいでになりました~ 音譜
 
 
 
いきなり、ロープの塊を抱きかかえるハメになってしまいました あせる
 
 
 
やっと着いた 音譜
 
 
 
みかんをいただきました~ 音譜
 
 
 
チョコレートをいただきました~ 音譜
 
 
 
ごちそうさま~ ラブラブ
 
 
 
きょうの成果物。
 
 
 
帰り道すがら、「桜島小みかん」をいただきました。
懐かしい~ ラブラブ
ありがとうございます~ クラッカー
 
 
 
あしたは、「とぅいし」へいおいでください。
 
 
 
 
 
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2018-12-16 09:50:09

進取の気質

テーマ:わたくし事
郷土研究会の研修会でした。

今回、小生の発表でした。
ゆんぬの電気事業の歴史」を解説しました。




ヨロンの電気事業は1950年(昭和25年)に民間事業として始まりました。
それは、隣の沖永良部島に遅れること23年です。

ヨロンがこんなにも遅れ、しかも民間主導だったのはなぜか?
政治や行政は何をしていたのか?
会場で問いかけました。
その場では、予算がなかった、行燈で満足していたなどの解釈が出ました。

 
 
発表終了後、「望」年会でした。
 
 

乾杯の後、最年長の先生が、
「先程の疑問、電気事業がなぜ遅れたのか、を全町民に問いかけたい。
ヨロンは、(奄美で)高校ができるのが一番遅かった。
空港も一番遅かった。
ヨロンでは、新しいものの必要性は理解していても、なかなかできない。
ゆんぬんちゅには、進取の気質がない」
 
 

さらに、別の人が、
「何かをやるとき、肩を寄せて話を聞くが、肩を組むことはない。ひとつになることがない」

さらに、次の人が、
「始めることと、やめることはさらりとやってしまう。継続することがない」
 
 

ボクの疑問は、ヨロン人論に発展してしまいました。
ささいな疑問、ひとつの話題が四方八方に展開していくことが重要だ。ささいな話題を持ち寄ろうと意気投合したばかりでした。
まさにそれを地で行くことになりました。
 
 

「あたりまえのことは記録されない」
「今だったらまだ残せるかもしれない」
今後、そんなあたりまえなニッチに焦点を当てて勉強していきたいと思っています。
 
 
 
 
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2018-12-16 09:09:09

海謝美(うんじゃみ)日記 冬なのに春が来た

テーマ:海岸掃除
ビーチクリーニング@供利港。
 
 
 
みんなから離れて、コンクリートブロックの浜へ。
 
 
 
青いシート。
 
 
 
 
石に埋もれたもやい綱。
これは無理だった。
 
 
 
ビニール。
 
 
 
小鳥が朝のあいさつに来た 音譜
 
 
 
道路にもビニール あせる
 
 
 
サンタさんの練習 音譜
 
 
 
オレの名を呼ぶ美女たちが 音譜
 
 
 
「や~な~」を持つ3人娘。
冬なのに春が来た ラブラブ
 
 
 
あしたは、「うぷら」へおいでください。
 
 
 
 
 
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