この間、米倉涼子の黒革の手帳を観た

その中に、やはり、誰かの支配下になれば

服従しなければならない

そういったものは、縛りだ

なので、たとえ孤独であろうとも辛かろうとも

誰かの支配下にはならないとドラマの中で言っていた


なんか私も分かるような気がした

これまでの人生の中でも

そういった支配下における弱さ

私は 先方は女医さんだったが・・・

自由のほうがいいのだろうかな?










土は水を


どんどん吸収する


土は水を思うように 


あやつろうとする


そうされた水は


なかりの犠牲を伴う


出せども出せども


土に吸い取られるだけで


すっからかんとなり


乾燥して


干からびる


のみ












あ~ぁ。


年寄りになると、ご飯の用意が だるくなると


聞いたような 聞かないような。。。



なんか、ご飯の用意が しんどいというか


とにかく、自分のことだけしていたいというか


一人暮らしの方向に 気が向いているのは確かのようだ


一人だと自由だからな。。。  ♪





あ~。。。

ほんとうに一日の経つのは早いものだ

歳をとればとるほどに一日が早い。

もう、こんな時間だな






この先の人生をどのようにしようかと思うことが多い


山にでも籠って一人でひっそりと静かなに暮らしたいと思うことが多い


それには、経済力をつけなければならないな。





人間はともすれば悪い方に悪い方に思いがちだが

自分が思うほどに悪くはならないのかもしれない

たしか、そんな本を店で観たことがある。



これからでも、株など懸命に勉強すれば

少しずつでも財産が増えていくのかもしれないし

そういえば、そういう本が家にあったな。。。♪



人を変えよとしても人は変わらない


北風と太陽の たとえなのかもしれない


人をどうこうしようなどとは今は全く思うことがなくなったな。


あ~。。。あの人は、この人は、そういう人なんだろうな~


それしかないな。。。


無念~心に何も思わない境地だ。。。