忘れ咲き
高校の時、大好きな歌だった。。。
この歌に書かれた気持ちは自分のように、切ない恋だ。。
この恋に深く深く落ちてゆく。。
ただ好きていい、返事が無くでもいい、叶わない恋でもいい、ただ好きて好きてたまらない、
あなたを思うと心がいっぱいになる。。。
あの時、あいつはよく私の夢に出る。
あいつと恋人になればどんなに幸せになるだろうと夢を見た。
叶わない恋だ最初から知っていた、
諦められなかった、
ただこんなふうに好きでいい、
単純で好きて、何も求めない。
彼は私がどんなに彼を好きているは全然知らない。
私は彼と近づくと緊張する、自分らしくていられない、
それに、人に気づかぬように、ならべくあいつのことを避けている。
でも、あいつと話したい、もっとあいつのことを知りたい、矛盾の自分。。
この恋今になっては、もう色あせた。
好きじゃなくて、ただ憧れている、いいな人だと思って。
あの頃、本当に彼と一生も共に歩いてっと思う、あいつのためなら、なんでもする。
本当に大好き大好きから。
忘れ咲き——Garnet Crow
作詞:AZUKI 七
作曲:中村由利
編曲:古井弘人
気づけば懐かしい川原に来てみたり/不知不觉间 又来到了那令人怀念的小河边
昨日みた夢の続き想像してたり/对于昨天的梦 又开始浮想联翩
あの日少年の君が大人びてみえて/那一天 年少的你 却显得那么成熟
さよならも言えず傘に隠れた/一句道别的话也不说 将自己隐藏在雨伞之下
すれ違い もしも… なんてことを/就这样 你我擦肩而过 只剩下“如果当时……” 之类的思绪
時に 忘れ咲き/有时候 会在心中再次绽放
愛だとか恋だなんて変わりゆくものじゃなく/爱情也好 恋情也好 都不会因时间的流逝而改变
ただ君を好き そんな風にずっとね 思ってるような/就仿佛我喜欢你的心意般永远不变
あてのない 想い抱え ただ人は振り返るもの/纠缠着盲目的思绪 只是因为人们总是对往事恋恋不舍
巡りあえた景色をそっと 消えぬように とどめてゆく/为了不让曾经走过的景色再次消散 将他深深埋藏心中
夕暮れの空とか 風にゆれる木々に/夕阳映照的天空 摇曳风中的树梢
見惚れるふりをしながら幾度過ごした/好几次 我装出沉迷风景的样子 无视身旁的你
なるべく傷つけぬよう傷つかぬように/确是努力不去伤害到你 也避免伤害我自己
切なさもほらね押し殺せる/阵阵的伤痛 看吧 我能够将它按捺在心底
愛だと名付ければそれが愛だといえる/如果用“爱”来为之命名 那么 这就是所谓的爱了
何かを求めるとか 形あるものじゃなく/“你是否所求着什么” “我并不要求什么 只是单纯地喜欢着你”
ただ好きでいるそんな風にいれたらいいなって思う/ 如果能够这样回答 该有多好
孤独や弱気だとか押しよせる夜忘れ咲き/孤独与懦弱来袭的夜晚 这种思念在心中再次绽放
人恋しさぬぐえるような強さなど持てるでしょうか…/大概 我已经学会了 忘记爱过一个人的勇气
愛だとか恋だなんて変わりゆくものじゃなく/爱情也好 恋情也好 都不会因时间的流逝而改变
ただ好きでいる そんな風にずっとね 思っていれたら…/如果当初我喜欢你的心意能够永不改变
孤独や躊躇い弱気が押しよせる夜に忘れ咲いた/孤独与懦弱来袭的夜晚 这种思念在心中再次绽
思い出そっと枯れゆくまで今宵まだ身をまかせて/任这样的思念渐渐蔓延 直到今夜 直到 回忆静静枯萎老去…