ピン芸人の頂点を決める「R-1グランプリ2011」が行われ、佐久間一行が優勝し、賞金500万円を獲得した。
R-1はプロ、アマを問わず、ピンの面白さを競う大会。
今年で9回目をむかえたが、参加者は過去最多の3572人。
決勝は勝ち残った8人がトーナメント方式で対戦。
7人の審査員のうち6人が佐久間を支持して圧勝となった。
M-1は終ったけど、こっちはまだあるんだな。
M-1グランプリの出場参加資格は「コンビ結成10年以内」だったが、R-1グランプリは芸暦はまったく問われない。
Rって落語のRからとってるらしいが、落語家が出てないのは不思議。
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