11月13日(日)は四谷大塚の合不合判定テストに行ってきた。
受験会場はいろいろ悩んだが、
移動時間を考えて、三田国際で受けた。
テストの話しではないが、
息子が4年の時から様々な学校説明会に参加して、
いろいろな学校の方針を聞く機会があった。
そして、三田国際の大橋学園長のお話も2回目。
前回も思ったが、今回はより強く思った。
「大橋学園長の方針が大好きだ!」と。
「子供に未来の世の中で通用するスキルを身に付けさせたい」という、
大橋学園長の考え方は、僕に刺さる。
お話されている内容は、そのまま僕の会社の中で通用するものばかり。
こんな考え方が出来る、教育者って素晴らしい。
きっと、ビジネスの世界でも成功したと思う。
(学園経営がビジネスだとするならば、既に成功者)
話しを本題に戻す。
息子のテストの感想について。
この記事は、
素点が発表される前に書いているので、
結果は違ったものになっている可能性もあるが
算数:出来たと思う
国語:難しかった
理科:時間が足りなかった
社会:難しかった
トータルでは、前回、前々回とあまり変わらない、
というザックリしたものだった。
この結果でどうこういうことはないので、
ノンビリ結果を待ちたいと思う。