9月18日(日)に受けた第3回合不合判定テストの素点が出ています。
それと同時に答案用紙も見れるようになりましたので、昨日息子と内容を確認しました。
◆算数
点数は「まあこんなものかな」というのが息子の感想。
大問1~5まで落とさなかったのは褒めたい所です。
大問6~9は最初の(1)を確実に押えている点も頑張ったと思います。
目標である8割の得点はクリアーでした。
◆国語
点数は「想像より良かった」というのが息子の感想。
課題の記述は、
問題は全部で4問あり、
1問目… 満点
2問目… -4点
3問目… 0点
4問目… -2点
でした。
満点は無くても良いので、0点は無くさないと!
前回は0点がなかっただけに残念です。
目標である8割の得点はクリアーでした。
◆理科
点数は「想像していた通り」というのが息子の感想。
「時間がなった」
というのがテスト終了後の感想でしたが、
結果は、
大問1、2でポロポロと落として、
大問4、5、6はあまり落としていない
という逆の状況でした。
落とした問題に関してはしっかり復習したと言っていたので、
細かい事をいうのは止めておこうと思います。
目標である8割の得点はクリアーでした。
◆社会
点数は「想像より良かった」というのが息子の感想。
試験後の感想で少し難しかったと言っていたので心配していました。
弾劾裁判など、漢字でミスは止めて欲しいな。
漢字以外も単純なミスが散見されます。
迷った選択肢は結果的に当たっていた
ということで点数が良かったという
結果OK的な内容になっているようです。
目標である8割の得点はクリアーでした。
4教科とも8割は超えていましたが、
総合点では前回より下がっていました。
とはいえ、
目標は達成しているので、
今回息子なりに頑張ったと思います。
息子お疲れ様でした。