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丸山くんに勝手にレスポンス。

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しばらくお休みしてたジャニ勉が復活し、勝村政信さんの回でした。
スパニッシュオムレツが美味しそうだったので、晩酌のあてに作りました。
具は違うし、ちょっと味付けも違うし、すばるくんみたいに2ヘクタールはちょっと広大過ぎるけど、6畳分くらいなら食えるかも。
メレンゲが軽くていいんでしょうね~!
ハマりそう。




書店にて、すばるくんとまるちゃんお二人が並ぶ月刊ソングス、その隣には奇遇にも大野さんのFREESTYLEⅡが並んでいました。


大野さんが1つの作品にどんな気持ちでどんな手法を使っているのかには、大野さんがやりたかったことが反映されているので、ちょっとしたことでも大切な情報です。

それと同じで、まるちゃんがどんな理由でベースを、歌割りを決めたのかはとっても大切なガイドです。
ベースの世界の技術的なことはわかんないけど、好きな人が語ることでわたしのお勉強にもなる。
好きな人たちのことは、多角的に知りたい。
それを知った上で聴くことで理解が深まったつもりくらいには辿り着ける。


ベースの音の印象の違いについてまるちゃんが触れていたので、ベース音だけで聴き比べたいなと思い動画サイトへ。

あぁぁ、違う!わかる!
感想こんなんで、書くまでもないですね。

で、関連動画のラインナップにあった、細野晴臣さんと坂本龍一さん、ピーター・バラカンさんがベースについて講義というか、学術的に掘り下げている『schola音楽の学校』というシリーズがとっても面白かったです。(NHKで放送されてたもの)
ベースだけではなく、他にもテーマは様々で、坂本さんの説明がわかりやすくて。

全然知らない分野でも、わかりやすく話して下さると壁がなくなって聞いてて楽しくなってきますよね。

物知り亮ちゃんは、要点捉えてそういう話し方してくれそう。

ま、それを活かしてこれから音楽を聴くかと言われたら、そこまで身についてはいないのがわたしの限界ですけど。笑






TVガイドPERSONの方では、「歌詞を考えてる時には、SAKEROCKを聴きながらイメージを膨らませたり」
とアプローチ方法を話してましたが、インストバンドですが、歌詞が無くても楽器の音だけではなく情がありそこには物語に触れたような感覚があるんですよねぇ。


で、結局なんですが、好きなものが同じ偶然ってやっぱ嬉しいな!




まるちゃんから源さんのライブ行った報告。

関ジャムにゲストで来て、「音楽的に刺激を頂いて」(ウェブ日記)と言ってたけど、どんな風に反映されていくのでしょう。


まるちゃんて、今自分の中でホットなものをすぐ教えてくれてかわいいなもー。


わたしも源さんの作品振り返りパーティ開催します。さらりとしか聴いてない期間あったし。


好きな人と好きな人の共演、楽しみだな。




“自分だけ見えるものと
大勢で見る世界の
どちらが嘘か選べばいい
君はどちらをゆく
僕は真ん中をゆく”


真ん中かぁ。してやられたなぁ。