敬老の日だから
というわけではありませんが
妻の実家へ行ってきました。
昨年11月に
肺がんの診断を受けた義父ですが
あれからずっと引き続き
入院も手術もせず
民間自然療法だけで
毎日過ごしています。
検査したところ
がんが無くなっているわけでは
ありませんが
大きくなってもいなければ
他にできているわけでも
ないんです。
考えられます?
76歳にもかかわらず
昨日も一日現場で仕事ですよ!
最近も女性アナウンサーが
32歳の若さで
亡くなられたそうで
とても胸が痛みますが
もし彼女が別の選択をしていたら
どうなっていたのでしょうか?
医療についても
人それぞれの考えがあるので
断定はしません。
でも個人的には
ものすごく悔やまれます。
がん治療について
私たちは
発見⇒摘出手術⇒5年を過ぎて再発
もしくは転移⇒抗がん剤治療⇒終末
(民間)医療⇒治療の甲斐なく死去
というパターンをこれまで
たくさん見せられてきました。
せっかく皮膚や脂肪、粘膜組織で
守られている身体を切り裂き
有害な酸素にさらし
抗がん剤で患部だけでなく
全身を痛めつけ
本来その人が持っている
免疫機構などの自然治癒力を
奪い去り
手の施しようが無くなったら
民間療法。
順序が逆なんです!
もしがんが見つかったら
というか
見つかる前から
“ホリスティック医療”
私個人はそう決めています。
姉妹ブログもよろしくお願いします。
↓↓↓
≫カウンセリング・ブログはコチラ≪