
えるぷ「SuperJuniorは全員セクシー~」
魚さん「イヤ~ン」

えるぷ「まだ寝てないオッパいたら
手をあげて~~~!!!!!!」
魚さん「僕!僕!いい夢見てね^^おやすみ」

えるぷ「オッパ!!私オッパに伝えないと
いけないことがあるの!!」
兄さん「言う必要はない。結婚しようヲヲ」

えるぷ「どうしてドンヘに近付かないの?」
ギュ「ウニョクヒョンが引き離すんだよ…
でもドンヘは僕のもの」

ペン「オニュオッパ!
スジュオッパは私に返信くれません!
叱ってください!」
オニュ「13人に殴られるのはいやです!」

カシ「私はキム・テヒより綺麗だって
お母さんが言っていました!」
チャミ「親にとっては自分の子供が
一番可愛いもんなんだよ」

ペン「寝れなくなった
Ring ding dong~Ring ding dong~」
ジョン「Ring Ding Dong聴いてたら寝れないよヲヲ」

カシ「ジェジュン返事くれなきゃ
タイのコンサートは裸でいきます」
ジェジュ「期待してます」

ペン「(ジョンヒョン宛て)オニュオッパあっかんべ~!」
オニュ「ジョンヒョンに送っといて
オニュあっかんべ~とかなんだこいつ!」

カシ「雨の代わりに空から
チャンミンが降る夢を見たの~」
チャミ「恐ろしくないですか?」

カシ「やっぱり5人じゃないとイヤなの!!!!
お願いオッパたち…はやく戻ってきて…」
ユノ「大丈夫だよ^^必ず5人で
みんなに会いに行くからね」

カシ「正直に言ってビギストよりカシオペアのほうが
好きでしょ?」
チャミ「お母さんとお父さんどっちが好き??」

ペン「4日に試験があるんです…
とっても緊張します」
ジョン「ファイティン!がんばってね!!」

カシ「ユノ・ジェジュ・チャミ・ジュンス・ユチョナ
お休み!夢で会おうね!」
チャミ「夢見るな。絶対見るな。」

えるぷ「急にウニョクのことが恋しくなっちゃった」
ギュ「僕のことは?」

ペン「シカ、世界って心温まる場所だ~」
シカ「今は冬よ」

ペン「ソニオンニ、背高くなるのには
どうしたらいい?
私はオンニより低いの」
ソニ「そんなこと私に聞かないで…
スヨンをおすすめするわ」

ペン「もうすぐユリヌナの誕生日だけど
何あげるつもり?」
スヨン「私のチューよ~!」

ペン「テミンと結婚させてください。
ちゃんと面倒見ますから~どう?
認めてくれますか?」
オニュ「だめ!!!!!!!!!!!!」

えるぷ「オッパお昼は何食べるんですか?」
カン「イトゥクって言ったら?
俺怒られる?」

えるぷ「オッパ!
どんな所にも行かないで下さい!
それから変わらないで下さい!」
ウニョ「じゃあ、トイレに行くのもダメ?」

えるぷ「ヒチョルオッパサランヘ!!」
ギュ「変な人だね」

えるぷ「シウォンオッパはどうして全然
返信してくれないの?」
魚さん「祈るのに忙しいからだよヲヲ」

えるぷ「イ・ヒョクチェは私のもの」
魚さん「どう見ても俺のもの」

えるぷ「
キュヒョンはとても可愛いから~男達が放っておかない~
(Replayの歌詞を変えて)」
ギュ「え?男たち…?」

えるぷ「ハンギョンオッパ!
何で私以外の人には返事するの-
きらい~TT
床転げ回るからね」
ハン様「起きて!!床は汚いよ!!
言うこと聞いて!」

えるぷ「私をお嫁さんにもらってください」
ギュ「送信先間違ってるよ」