
えるぷ「イェソンオッパ!今隣で
ウニョクオッパがAV見てるでしょ!」
兄さん「すいません。僕が見てます」

えるぷ「リーダーとエルフだったらどっちが好き?」
ミン「そうだな、リーダーの方が好き!
だってエルフのことは愛してるから」

えるぷ「オッパ~私もう泣きたい」
魚さん「え…泣かないで!
まだ泣いてるんならキスしちゃうぞ!」

えるぷ「今私は泣きたいよ…」
レラ様「僕は君にキスしたい」

えるぷ「3集のコンセプトは何ですか?
ヒント下さい!」
兄さん「砂肝」

えるぷ「私は酷い人…(涙)」
ミン「えいっ!エルフはみんな可愛い人~!」

えるぷ「イトゥクオッパ…
なんで返信くれないんですか?」
レラ様「イトゥクは死んだ」

えるぷ「オッパ!
私友達に犬に似てるって言われた!
何の犬だと思う?」
兄さん「ブルドッグ!!!!」

えるぷ「イェソンオッパのセクシーボイス最高!
聞く度に溶けちゃうよ~!」
ギュ「嘘つき!もし溶けていたら
今死んでいるはずだ!!」

えるぷ「ウニョクオッパ、ポルノ見てるでしょ~?
見てるとこ見られてるよ?」
ウニョク「お前もファンフィク読んでるでしょ!
読んでるとこ見られてるよ?」

えるぷ「ヒョン!僕と結婚してくれませんか?」
ハン様「ごめんもう奥さんがいるんだ
ヒチョルって名前の」

えるぷ「ウネが人気?ヘウンが人気?」
ウニョク「ウネ!!」
魚さん「ヘウンだよ!!」

えるぷ「ヒチョルオッパ、結婚しましょう!」
ギュ「ヒチョルは俺のものだ!」
レラ様「お前死にたいのか?」

えるぷ「SJでカンインが一番ブサイクです」
兄さん「なんで分かったんですか」

えるぷ「私はオムライスのような女性」
兄さん「トンカツのような女性になることを」

えるぷ「オッパ、愛って呼ばれるものって
本当にあるの?」
トゥギ「じゃあ僕たちは何で成り立ってるの?」

えるぷ「ウニョクは私の!!」
魚さん「俺の!」

えるぷ「一番純粋で繊細で優しい
メンバーは誰だと思いますか?」
ギュ「俺。
見れば分かるでしょ?」

えるぷ「オッパ!
なんでそんなスタイルいいの?
食べれないの?」
ギュ「お前の愛のせいで食中毒」

えるぷ「私、オッパにいじめられたい」
ギュ「じゃあチャンミニヒョンと
いじめに行くから覚悟しとけよ」

えるぷ「イ・ドンヘオッパ
どうしてあなたはそんなにカッコいいの?」
兄さん「僕の方があいつよりカッコいいよ…」

えるぷ「ドンヘオッパ
私の唯一の長所は人を絶対に裏切らない
ことなんです。
だからあなたも私を裏切らないでね!」
ギュ「僕と一緒に
ヒョンのことを裏切ろうよ」