夢 | HUNDER CODE 鳳條麻斗の日記

ちょっと風邪気味っぽくて寝ていたら夢を見た。
珍しくセバスチャンがいなくなった時の夢じゃなくて子猫の夢。


誰かが二匹子猫を貰ってきて、それを眺めていた。
黒と白の長毛の子と茶色の長毛の子だった。

セバスチャンじゃないって思いながらもその子達を撫でたりしてあげていて…
ふと気付いたら左後ろにもう一匹子猫が。
目が合った瞬間セバスチャンだって思った自分がいた。
全体的に白いフワフワの毛におおわれていて、耳のあたりと身体の一部と尻尾が綺麗なシルバーの毛。
柄は違うんだけどね…そう感じた。

だけどその子の隣には同じ柄の親猫がいて、私をじっと見ていました。
手を伸ばして親猫に触れてみると甘えて寝転がった。
だけど寝転がった時に見えた手脚は半分から無くて。
怪我したのかな?って心配して近付いたら親猫は立ち上がって身構えた。
子猫を守ろうとしてるのかな?
何か自分を見てるみたいで複雑だった。


…そんな感じのところで目が覚めたんですが…

何だったのかな…?









あと10日でオリビアの誕生日。

仕事に行っている間、今まで飼い主代わりのセバスチャンがいたのにそれがなくなったからか、オリビアが変にワガママになってます。
餌の好き嫌いが本当に激しい。
今日は色々な種類を出してあげても結局食べなくて、そのくせ餌をねだるから困ってしまいました。

きっとストレスなんだろうなって思って、なるべく愛情が伝わりやすいように手に餌を置いてあげてみたら見事に食べました(^_^;)

言葉が通じない分心のケアも難しいけど、できる限りの事はすべてやろうと思う。




心配だけど情のある繊細な子で嬉しくも思います。

セバスチャンみたいに育ってほしいな…