【遺伝子組み換え食品】 STOP① | 世界の真実 地球レベルで地球をよくしていく為のブログ

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遺伝子組み換え食品STOP!

  「モンスター食品」が世界を食いつくす!

                 船 瀬 俊 介

動画(12分)
http://command-ex.com/L3629/g4211/42491

こんにちは、船瀬俊介です。
『「モンスター食品」が世界を食いつくす!』をご紹介いたしたいと思います。

これは、非常に私は、これからの食生活、それから、これからの農業に対して危機感を
さらにこの取材で深めましたね。これは、人類の健康どころか人類を絶滅させかねない、
そういう怪物食品が、我々が知らないうちに我々の食卓に迫ってるということを書いた
本です。


えっ、そんなの関係ないじゃんと思う人多いと思いますけれども、例えば一番のモンス
ター食品というのは、遺伝子組み換え食品なんです。
遺伝子組換えと言っても我々、ピンときません。なぜかっていうと日本のマスメディア
は一行も書かないですね、最近は。




そしてその遺伝子組換え作物の9割以上を支配しているモンサントっていう、私はこれは
悪魔のビッグビジネスだって断言しますけれども。このモンサントのことは、モの字も
マスコミは言わないじゃないですか。そのモンサントをさらに陰で操っているのが言わず
と知れたロックフェラー財閥ですね。

私は、正しいビジネスで正しい金を稼ぐなら全く私は問題ないと思いますけれども、こう
いう我々の命に関わる怪物食品を開発して、そして我々の知らないうちに我々の命、我々
の家族、我々の子どもたちの命を蝕まれている。それは間違いのないことなんです。

一番先に気がついてもらいたいのは、既に我々はモンスター食品を食べてる。
例えばアメリカで最も栽培されているトウモロコシ、これは遺伝子組換えです。そして、
キングコーンと言われてます。この遺伝子組換えのトウモロコシは世界中に輸出されて、
日本でもこれが動物、家畜ね、牛や豚、鶏、あるいは養殖業までの飼料になって、それが
食物連鎖で我々の体に入ってくる。 だけど別になんともないじゃん、って思っている方
はね、じゃあ周り見てください。

どれだけがんの患者さんが増えてます?
どれだけ奇妙な病気が増えてます?
どれだけ若い人たちが元気なくなってる?

若い男性はもう精子がほとんどないとか、子どもが生まれないとか
我々60代の世代に比べてはるかに年代の若い人たちは弱ってますよ。
私は、こう見えて67歳になりますけれども、私は体力はまだ30歳の気分。現にそれだけの
体力、強さはあるわけです。それはやっぱり食生活に気をつけている。

このモンスター食品の一番怖いのは、キングコーン。
その原点はですね、ネズミに、これはフランスのカーン大学というところがですね、200匹
のネズミにこのキングコーンを与えたんです、一生。
ところが驚くなかれ、そのメスのグループに5割から8割、ものすごい、こんな巨大なガン
が発生したんです。

実物大でも、ゴルフボール大ですよ。そういうのが一匹のマウスに3個以上、あちこちに、
こんな、発生したわけですね。ですからこの発ガン性っていうのはもう、私は5%か8%かと
最初思いましたよ、そしたら50%から80%のネズミにガンが出るとは、猛毒。
猛毒トウモロコシですよ。
それを世界中に食わされてるわけです、間接的に我々は食わされてる。
それはおそらく大豆も同じですね、遺伝子組換えの作物はみんな猛毒、有毒です。それを
隠し続けてきた、それを今私はこの本で暴いたわけです。

さらに、この本でみなさん、ショックに思うのは、例えばキャベツ、キャベツにですね、
サソリの毒を組み込んで、キャベツがサソリの毒をもってるんですよ。
そんな猛毒キャベツが今出回ろうとしてるわけ。

じゃあなんでそんなこと、なんで可能なんですかって。
植物と、動物が、ね。植物と動物を掛け合わせることは不可能なのに遺伝子組換えは軽々
とそれをやってのける。だからキャベツがサソリの毒の遺伝子を組み込まれて、キャベツ
がサソリの毒をもっている。

なぜそんなことするかって言うと、それを今度は害虫イモムシが食べたらその毒でコロッ
と死ぬわけですね。だからそういう猛毒キャベツを、無農薬栽培が可能だっていうことで
作り始めてる。

それはもう、同じようなことがあちこちで行われてますよ。例えば鶏の卵にワクチンの素
を入れて卵とワクチンなんて。で、バナナ。バナナにさらにそのワクチンの素を入れたら、
これが要するに「薬になるバナナ」とかですね、訳のわからないものが続々と出てますね。
だからそういう、非常にそのモンスター食品、自然界ではね、神様ですらなしえない技で
すよ。植物と動物が掛け合わされる。

さらに驚いたのが、ホタルの発光遺伝子を組み込んだ蚕の葉っぱ。あれ、ホタルの遺伝子
を組み込んだ作物、だから暗闇で光るわけです。驚くなかれ、今度はその発光遺伝子を魚
に組み込んで、光る魚。驚くなかれ、今度はホタルだなんだって、植物、動物の発光する
遺伝子を遺伝子組み換えで組み込んだら、それが光る豚、光る猫。暗闇で光る豚、気持ち
悪いですね。

そういうものが既に、現に存在している。北京ではもう光る豚肉って言うのが市場に出回
ってるんです。こういうのが、要するに口から入ってくるわけです。アメリカでは遺伝子
組み換えで、魚に発光遺伝子入れるから光る魚、グローフィッシュっていうんです。
まさに熱帯魚。観賞用だって言ってますけど、それをすり潰すてお寿司のネタにしてもう
食べてるわけです。

②へつづく