書きたいことはたくさんあるのに、
あれよあれよと時間はたってしまいます。今回もネットが使えないので、
携帯から。
いよいよ先日はオーナーがホリデーから帰ってきて、
やっとやっとの休み!!
でもその休みを待てずに、おとといフランチェスコ宅で3度めのDVD
nightをしていました。
フランチェスコ宅といえば例のサルコジ!!
彼ね、全然サルコジに似てなかった。笑
よくよく見たら、
すごく温和な綺麗な顔をしていました。
全然贅肉がついてなくて、温和、清潔、歯が白いって形容詞がぴったり。
フランチェスコとも仲良くやっているようで、
スカッシュにもよく一緒にいくそうです。よかったよかった。
フランチェスコはですね、
本当に、驚くほどによくできた青年で、こないだはひたすら感心したDVD
nightを過ごしました。
例えば、
私の家では夜8時頃までにお風呂に入らなきゃいけないために、
「いったん家に帰ってからフランチェスコ宅へ行くよー、遅くなるけ
ど…」
って言うと、
「うちでシャワー浴びればいいよ、その間に夕食の準備しとくから。」と
彼。
まるで優しいお兄ちゃん。(年下だけど)
お風呂でて、さーDVD見よーぜーってなったとき、
ちょうど温和なサルコジが現れて、
「Ayako、君はだしじゃないか。寒いだろ靴下かしてあげるよ」と
優しいオファーの彼に、
フランチェスコは、
「いや、僕がかすよ、いいよサルコジ、大丈夫」と2階まで取りにいって
くれる彼。
まるで天使。
DVD観ながら夕食を食べ終わって、お皿くらいかたすかー、と立とうとす
ると、
「いやいや、何してんだよ。いいよ。僕がやるよ。紅茶もいる?」と颯爽
とお皿をかたす彼。
ああ…なんて至れりつくせり。
まるで香港人の恋人。(香港の男の人はほんとに優しいと思う)
帰りのバス時刻チェックも、
すーーごーーく寒いなか、
半袖でリンゴをかじりながら、バス停まで時刻表を確認しに行ってくれ
る。
私はもちろん寒いので、部屋で毛布にくるまってソファでぬくぬくと暖
まっていました。
私の将来の夫もそんな風だといいのに。。。と思いながら。
ちなみに、台詞は好青年ぽく訳していますが、別に好青年なわけではあり
ません。
イメージの割によくできた青年です。
でもさ、あんまり日本にそんなできた人、いないよね?!感動さー。
というわけで、十分堪能しておこうと思います。
帰りのバス停へ向かうと、オヤジ狩りしそうなグループが複数たむろして
いて、
やっぱ地域によって全然雰囲気違うな。と思っていると、
「コンニチハ、ドウゾ,ヨロシクオネガイシマス」と手を差し出す見知ら
ぬ青年ウィリアムが、オヤジ狩りグループから登場。
実は彼に会うのは2度目で、
こないだも同じバス停で、同じことを言って、同じように酔っぱらってい
た彼。
「日本人の彼女がイマス」と言っていた彼は、
おととい、
「昨日、彼女とワカレマシタ。not anymore」と、少し悲しそうで
した。
大学生になったばかりだというウィリアム。名前に負けない爽やか青年。
あー大学生かー、とぼーっとしていたら、
実は6歳も年が離れていることに気づいて愕然とした私。
いつの間にかそんなに私、年を重ねていたのか、と。「大学生1年生
かー。2個くらい下かー」と思ってたら、だいぶ年下。ohhhh
ウィリアム、若いよ。ほんとに若いよ。オーラが若い。
はじけるオーラが若い。
私が関わる友人や彼はほとんど30歳をはるか超える人が大多数のため、
18歳は鼻血がでるほど若い。まるで自分の息子にみえます。
というわけで、毎日色々なことがありながら、
びっくりしたり感謝したり悲しくなったり憤慨したりしながら過ごしてい
ます。
次回は私がはまっているXfactorについて書こうかと思います。
あ、あと今日観てきた映画についても!!
Couples Retreatっていうヴィンスヴォーンがでてる映画は、日本でもも
うやっているのかしらー。
とにかく大爆笑でした。
あれよあれよと時間はたってしまいます。今回もネットが使えないので、
携帯から。
いよいよ先日はオーナーがホリデーから帰ってきて、
やっとやっとの休み!!
でもその休みを待てずに、おとといフランチェスコ宅で3度めのDVD
nightをしていました。
フランチェスコ宅といえば例のサルコジ!!
彼ね、全然サルコジに似てなかった。笑
よくよく見たら、
すごく温和な綺麗な顔をしていました。
全然贅肉がついてなくて、温和、清潔、歯が白いって形容詞がぴったり。
フランチェスコとも仲良くやっているようで、
スカッシュにもよく一緒にいくそうです。よかったよかった。
フランチェスコはですね、
本当に、驚くほどによくできた青年で、こないだはひたすら感心したDVD
nightを過ごしました。
例えば、
私の家では夜8時頃までにお風呂に入らなきゃいけないために、
「いったん家に帰ってからフランチェスコ宅へ行くよー、遅くなるけ
ど…」
って言うと、
「うちでシャワー浴びればいいよ、その間に夕食の準備しとくから。」と
彼。
まるで優しいお兄ちゃん。(年下だけど)
お風呂でて、さーDVD見よーぜーってなったとき、
ちょうど温和なサルコジが現れて、
「Ayako、君はだしじゃないか。寒いだろ靴下かしてあげるよ」と
優しいオファーの彼に、
フランチェスコは、
「いや、僕がかすよ、いいよサルコジ、大丈夫」と2階まで取りにいって
くれる彼。
まるで天使。
DVD観ながら夕食を食べ終わって、お皿くらいかたすかー、と立とうとす
ると、
「いやいや、何してんだよ。いいよ。僕がやるよ。紅茶もいる?」と颯爽
とお皿をかたす彼。
ああ…なんて至れりつくせり。
まるで香港人の恋人。(香港の男の人はほんとに優しいと思う)
帰りのバス時刻チェックも、
すーーごーーく寒いなか、
半袖でリンゴをかじりながら、バス停まで時刻表を確認しに行ってくれ
る。
私はもちろん寒いので、部屋で毛布にくるまってソファでぬくぬくと暖
まっていました。
私の将来の夫もそんな風だといいのに。。。と思いながら。
ちなみに、台詞は好青年ぽく訳していますが、別に好青年なわけではあり
ません。
イメージの割によくできた青年です。
でもさ、あんまり日本にそんなできた人、いないよね?!感動さー。
というわけで、十分堪能しておこうと思います。
帰りのバス停へ向かうと、オヤジ狩りしそうなグループが複数たむろして
いて、
やっぱ地域によって全然雰囲気違うな。と思っていると、
「コンニチハ、ドウゾ,ヨロシクオネガイシマス」と手を差し出す見知ら
ぬ青年ウィリアムが、オヤジ狩りグループから登場。
実は彼に会うのは2度目で、
こないだも同じバス停で、同じことを言って、同じように酔っぱらってい
た彼。
「日本人の彼女がイマス」と言っていた彼は、
おととい、
「昨日、彼女とワカレマシタ。not anymore」と、少し悲しそうで
した。
大学生になったばかりだというウィリアム。名前に負けない爽やか青年。
あー大学生かー、とぼーっとしていたら、
実は6歳も年が離れていることに気づいて愕然とした私。
いつの間にかそんなに私、年を重ねていたのか、と。「大学生1年生
かー。2個くらい下かー」と思ってたら、だいぶ年下。ohhhh
ウィリアム、若いよ。ほんとに若いよ。オーラが若い。
はじけるオーラが若い。
私が関わる友人や彼はほとんど30歳をはるか超える人が大多数のため、
18歳は鼻血がでるほど若い。まるで自分の息子にみえます。
というわけで、毎日色々なことがありながら、
びっくりしたり感謝したり悲しくなったり憤慨したりしながら過ごしてい
ます。
次回は私がはまっているXfactorについて書こうかと思います。
あ、あと今日観てきた映画についても!!
Couples Retreatっていうヴィンスヴォーンがでてる映画は、日本でもも
うやっているのかしらー。
とにかく大爆笑でした。