せっかくの土日やすみなので、どこかに行こー!!と思った私は、
色々考えた末、
ロンドンに遊びに行きました
行く度に、色々目的を決めてるんだけど、
今回は、ゆっこちゃんという友人に会う事、グリーンパークでお昼ごはんを一人で食べる事、Paperchaseという大好きなでかい文房具やに行く事。
この3つ。
ブライトンで日本人の友達がいない私は(ていうか友達自体少ないんだけど)、
久々に日本語で人と面と向かってわーっと話して、ちょっと喉痛くなったくらい。
ごめんよ、ゆっこちゃん、私しゃべりすぎてたら。。。でも楽しかったー!!
そしてグリーンパーク。
ここは私がロンドンに住んでたときから、ほんとにほんとに好きな公園で、
ここに行く時は、必ず近くのカフェでルッコラが入ったバケットとカプチーノを買って公園で食べる。
入り口。週末なので絵がいっぱい。え?週末以外もかなー。不明
イギリスは9月はかなり晴れていて、
木々の間からさす光がすごく綺麗。
また、その光が淡くって、もやがかってるみたいになってるのが大好きで、
あーイギリスって感じで、嬉しくなる。
なぜかイギリス人作家たちが私の脳裏をよぎって、
やっぱりイギリスのこういう気候、素敵だねー、って彼らと心の中でしゃべってる自分に気づくとちょっと怖い。
さくさく。
ここでお昼ごはん。
反対側はすぐに建物と大通り。
一人率、多し。
交差点。
この微妙な木漏れ日加減がすてき。
この電灯も好き。だが灯ってる時に来た事がない…。。
でもイギリス人作家たちも、同じようにこうして木漏れ日をみて、生きていた中で
本をつくりあげていったのかと思うと、
その空気の中にいられるのは、すごく面白いなーと思う。
で、1時間半くらいそこで一人でぼーっとした後、
すぐ裏にある女王様の宮殿に行くのがお決まり。
でも、時間はないので、道の反対側からチラっとみて終わり。
チラッ
その後は愛する文房具屋、Paperchaseへ。
ここは、日本でいえばロフトみたいにいっぱい文具が売ってるんだけど、
ロフトと一緒くたには絶対できないかわいらしさがある
1階は文具
、2階はクリスマスデコレーション売り場(だけ!!夏はどうなのか知らないなあ)
、3階はよりデザインを必要とする人たちのためのデザインもの売り場
ここではファイル購入のために足を運んだつもりが、
iPhoneカバーが目に入り、なぜか速攻購入
別のお土産やさんでも、可愛い小物入れ黒バージョンがでてたので、購入。
とりあえず散財。なんて可愛らしい散財。
そして、夜ブライトンへ帰るとき、
あーブライトンってやっぱりいいなぁ、って思った。毎回思う。
流れ星もよく見える
田舎ものの私に落ち着く場所っていうのもあるけど(おおいに)
この3ヶ月、ちゃんと心をここに置いて生きてきた、って
色んなものをちゃんと見て、吸って生きてきたからだなーと思う。
一生ここにいたくなるくらい。
ロンドンに昔いたときは、とことん心を日本に置いて生きてきたから、
今は日本が遠い
直行便で13時間あれば着くんだけど
ま、先のことはわかりませぬ。当然のごとく日本にいるかもしれないし、
イタリアにいるかもしれないし、イギリスかもしれないし。
オーストラリアかもしれないし。
そしてブライトンに着いたら、まだまだ遊びたく、
友人S氏宅へ押し掛け、
紅茶を飲むS氏を尻目に、ワインを飲み干す私
何度も私のお店に足を運び電話をかけ謝ってきた彼を許し、絶交をときました。
楽しく過ごし、夜2時くらいにようやく退散し、タクシーで帰りましたとさ。
おまけ。
ブライトン寒し。このとき東京は23度です。
色々考えた末、
ロンドンに遊びに行きました

行く度に、色々目的を決めてるんだけど、
今回は、ゆっこちゃんという友人に会う事、グリーンパークでお昼ごはんを一人で食べる事、Paperchaseという大好きなでかい文房具やに行く事。
この3つ。
ブライトンで日本人の友達がいない私は(ていうか友達自体少ないんだけど)、
久々に日本語で人と面と向かってわーっと話して、ちょっと喉痛くなったくらい。
ごめんよ、ゆっこちゃん、私しゃべりすぎてたら。。。でも楽しかったー!!
そしてグリーンパーク。
ここは私がロンドンに住んでたときから、ほんとにほんとに好きな公園で、
ここに行く時は、必ず近くのカフェでルッコラが入ったバケットとカプチーノを買って公園で食べる。
入り口。週末なので絵がいっぱい。え?週末以外もかなー。不明
イギリスは9月はかなり晴れていて、
木々の間からさす光がすごく綺麗。
また、その光が淡くって、もやがかってるみたいになってるのが大好きで、
あーイギリスって感じで、嬉しくなる。
なぜかイギリス人作家たちが私の脳裏をよぎって、
やっぱりイギリスのこういう気候、素敵だねー、って彼らと心の中でしゃべってる自分に気づくとちょっと怖い。
さくさく。
ここでお昼ごはん。
反対側はすぐに建物と大通り。
一人率、多し。
交差点。
この微妙な木漏れ日加減がすてき。
この電灯も好き。だが灯ってる時に来た事がない…。。
でもイギリス人作家たちも、同じようにこうして木漏れ日をみて、生きていた中で
本をつくりあげていったのかと思うと、
その空気の中にいられるのは、すごく面白いなーと思う。
で、1時間半くらいそこで一人でぼーっとした後、
すぐ裏にある女王様の宮殿に行くのがお決まり。
でも、時間はないので、道の反対側からチラっとみて終わり。
チラッ
その後は愛する文房具屋、Paperchaseへ。
ここは、日本でいえばロフトみたいにいっぱい文具が売ってるんだけど、
ロフトと一緒くたには絶対できないかわいらしさがある

1階は文具
、2階はクリスマスデコレーション売り場(だけ!!夏はどうなのか知らないなあ)
、3階はよりデザインを必要とする人たちのためのデザインもの売り場
ここではファイル購入のために足を運んだつもりが、
iPhoneカバーが目に入り、なぜか速攻購入

別のお土産やさんでも、可愛い小物入れ黒バージョンがでてたので、購入。
とりあえず散財。なんて可愛らしい散財。
そして、夜ブライトンへ帰るとき、
あーブライトンってやっぱりいいなぁ、って思った。毎回思う。
流れ星もよく見える

田舎ものの私に落ち着く場所っていうのもあるけど(おおいに)
この3ヶ月、ちゃんと心をここに置いて生きてきた、って
色んなものをちゃんと見て、吸って生きてきたからだなーと思う。
一生ここにいたくなるくらい。
ロンドンに昔いたときは、とことん心を日本に置いて生きてきたから、
今は日本が遠い

直行便で13時間あれば着くんだけど

ま、先のことはわかりませぬ。当然のごとく日本にいるかもしれないし、
イタリアにいるかもしれないし、イギリスかもしれないし。
オーストラリアかもしれないし。
そしてブライトンに着いたら、まだまだ遊びたく、
友人S氏宅へ押し掛け、
紅茶を飲むS氏を尻目に、ワインを飲み干す私

何度も私のお店に足を運び電話をかけ謝ってきた彼を許し、絶交をときました。
楽しく過ごし、夜2時くらいにようやく退散し、タクシーで帰りましたとさ。
おまけ。
ブライトン寒し。このとき東京は23度です。











