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雨の日も好き

30代後半、崖っぷち?すでに崖の下。
だいぶん焦ってる婚活ブログ

今日のブログもただの惚気です。  


とにかく、彼と一緒に居ると自然。
仕事が忙しい身としては、スゴく重要なこと。


以前、お付き合いしていた彼は年上で、彼に合わせようと背伸びしていたところがあって、彼と会った後は疲れていました。



ハヤト君とは家に居るときも、外で会う時も無理がないのです。

育った環境や、学歴も大事とは思います。

それ以上に、お互い社会に出て、実家を離れて10年以上たっているので、普段から大切にしていることや、食の好み、生活のペースなどが合うことはもっと大切だと思います。



猛烈に忙しい(と思う)生活のため、たまの休みはゆっくりしたい!

仕事のパフォーマンスを維持するために、疲れは残さないようにしたい!

しかも、お家は常にキレイが良い(キレイなところでないと休んだ気がしない)

というワガママを、ハヤト君はすんなり叶えてくれます。



お掃除大好きな彼は、常にキレイにしてくれます。

出しっぱなしも嫌いで、私がしまい忘れたものも、何も言わず片付けてくれます。(私は「ありがとう!嬉しい!」を伝えるだけ)

私がゴロゴロ休んでいても、気にせず自分の勉強や仕事をしてくれます。



こんなに楽して良いのかしらと思いますが、ハヤト君は、尽くすこと支えることに喜びを感じているようなので、このまま甘えることにします。


甘えられるって楽です!



ハヤト君は料理は全く作れないので、料理だけは私担当。


なんでも美味しいって食べてくれて、後片付けはしてくれるので、これも楽。



次回、婚活して、3~4ヶ月で彼のように素敵な男性と会えた理由を考えてみようと思います。


 

今日のブログは、ただの惚気です。

 

 

 

今現在お付き合いしている、ハヤト君は結婚相談所で出会った人ではありません。

 

 

結婚相談所をお休みして2週間くらいして出会いました。



ある有料アプリを通してです。



結婚相談所をお休みした理由は、前の記事に書いた通り。

 

 

ハヤト君は、2歳年下の会社員(いわゆる3高です)

 

 

結婚相談所にハヤト君がいたとしたら、おそらく気後れして申し込まなかったかもしれませんし、

 

多くの女性から人気で、ハヤト君自身が私に見向きもしなかったかもしれません。

 

 

 

彼が言うには、初めて会った瞬間に「この人だ」と思ったそうです。

 

 

そして、その日に食事をしながら「この人と結婚する」って思ってくれたようです。

 

 

私は「いい人だし、波長が合うな」と思ったくらいでしたが(苦笑)

 

 

2回目のデートの日、私が当直明けで緊急手術が入ってしまいました。

 

デートできないかもしれない状態になったのですが、病院の側まで来てくれて、手術が終わるのを待ってくれていました。

 

 

デートの予定は変更して、日曜日の午後、遅いランチを食べて、近場をぶらぶらして。

 

 

終始、当直明けの私を気遣ってくれて、労わってくれて。

 

 

疲れてるだろうから、早く帰ろうと提案してくれて。

 

 

そして「結婚前提として、付き合ってください」と言ってくれました。

 

 

 

 

 

 

 

 

婚活男性と必ずデートする場所があります。

 

 

本当に、この人と付き合うかどうか決める前に。

 

 

結婚相談所での活動なら仮交際をこの先も続けるか、または仮交際から本交際に発展させるかどうか決めるために。

 

 

すべての男性に、かならずこの場所を提案します。

 

 

こういうと腹黒いとか言われそうですが・・・

 

 

同じ場所に行くと、そこで、どのように振舞うのか、その男性の特徴がつかみやすいのです。

 

 

 

友達や会社の同僚といった、もともと付き合いがあって付き合うのとは違い、

 

 

 

素性のしらない男女がお見合いで出会い、付き合って結婚までたどり着くのに、自分なりのモノサシがあるのは悪いことではないと思います。

(そのモノサシが厳しすぎたり、柔軟性がないのは良くないとおもいますが)

 

 

 

その場所に行きたいと伝えたときに、どういう反応をするか?

 

 

その場所にいくにあたって、どういう行動をとるか、連絡をとるか?

 

 

その場所に行った時の反応はどうか?

 

 

そこに行ったあとの感想はどうか?

 

 

必ずその反応をみていました。

 

 

そもそも、私がお気に入りの場所なので、何度言っても私は苦痛になりませんし。

 

 

同じ場所を自然に気に入ってくれると、好きなものや、感覚が似ているなってわかるし。

 

 

もちろん、それだけで男性を判断するわけではありませんが

 

 

もし、本当にこの人と続けるのか迷うとか、二人の男性の間で迷っているとかあるならば

 

 

同じ場所にデートに行ってみると見えてくるものがあるかもしれません。