別れ21日の朝に病院に呼び出され、母親(87才)の最後を見守りながら、ただ逝くのを待つだけの時間を過ごしていた母の病気は、肺が固くなって、なかなか身体に酸素が取り込めない病気・・病院嫌いな母は、かなり重症になっても病院に行こうとしなかったそんな母が自分で救急車をよんで入院したのは年末それから3回目の入院が、最後の入院になった葬儀が終わったのは昨日(24日)安らかな顔立ちだったまだまだ夢の中にいるみたいなんだけど「光の中に行きなさい大丈夫何も心配ない光の中に行きなさいあなたは光りそのものなのだから・・」