にわか作家高知県大豊町の文化活性化のために毎年1回発行される「ともしび」と言う文芸冊子がある誰でも投稿できるわけではないけれどもひょんな事から投稿を依頼されて数年今まで、童話みたいな物とか随筆みたいな物とか、詩とか色々書いてきたもともとお堅い文章が多く投稿されるもので原発事故の後には、なぜ原発がいけないのかも書いてみた今年も無事に発刊された様で、先日、家に冊子が届いた自分の作品が活字になるのは、ブログに書くのとは違う感動がある沢山の方々のお陰で形になるわけだしずっと残って行く感謝感謝の心でいっぱいになるまた来年はどんなのを書こうか、今から静かに考えている