こんにちは

大阪市の「一緒に」婚活する結婚相談所、ヒューマリーのサポーター古川です
さて、昨日は女性向けの前髪の分け方についてお話ししましたが、
今日は男性向けの前髪の分け方についてです♪
では早速記事を引用します
髪型チェンジの印象学1:サイド流し
つむじからの生えグセに合わせて作るのが前髪のサイド流し。横にカーブしながら前髪を下ろすというデザインは、印象を柔らかくしたり、人柄を気さくに見せる効果があります。なぜそう感じるかというと、横の動きがポイントです。ものの形や人間の体型などを想像すると分かりやすいのですが、横の動きには印象的に「安定さ」を与える力があるのです。
安定とは安心。安心があれば警戒心を抱かせません。サイド流しが好感度高めと言われるのも、これが理由になっているわけです。
髪型チェンジの印象学2:センターパート
前髪を中心から分けたスタイルがセンターパート。このヘアには洗いざらしのイメージがあることから「ナチュラルさ」「自然体」といった印象を与えることが可能です。また、おでこの真ん中から約3分の1程度が見えることで、サイド流しのときの「なんとなく重い感じ」がすっきりと解消され、明るく、爽やかな印象を与えることにつながっていきます。正面からの「センターパート」 担当者/assy
髪型チェンジの印象学3:七三分け
七三ヘアというと、お堅い印象を与えがち。それは髪型が一つのかたまりとしてカッチリ決まっているから。しかし、同じ前髪を上げるパターンのオールバックよりも穏やかに見えるのはサイド流しのときに触れたとおり、髪が横へと動いてソフトなイメージを醸し出しているからです。
とはいえ、サイド流しやセンターパートよりも、確実にシャープで男らしい印象を与えます。理由は単純で、おでこを出しているから。おでこを出すと、前髪を下ろしていたときに存在していた目元近くの陰影効果がなくなります。すると、目元の影によって強調されていた黒目の印象が薄らぎ、変わって肌色と同化する白目部分が引き立ち、顔をきつく見せてしまうのです。
黒目の大きい人は優しく見える、眉毛の薄い人は怖く見える、それが髪型でも起きているわけです。
こう書くと、前髪を上げないほうがいいと思う人がいるかも知れません。そうではなく、前髪を上げることは自分を貧弱に見せない方法の一つなのです。それに、七三分けは毛流れが横に動いているので、それほど怖い印象は与えません。男らしく見せるちょうど良いバランスを保っているからこそ、紳士のヘアスタイルなのです。
総論として
前髪のサイド流しは「気さくな人」「取っつきやすい人」と見られたいときにオススメなデザイン。センターパートは、トップに動きやボリュームを作るという前提で、「自然体」や「爽快」な印象を与えることができる。七三ヘアは「貧弱に見られたくない」ときに使うと効果的というわけです。
出典:髪型チェンジで印象はどう変化するのか<前髪編>
同じ人で随分と印象が変わりますね!
注意点等もっと詳しく知りたい方は出典のリンクから見てみてくださいね![]()
ちなみに女性に1番受けの良い髪型は、
短めのショートでサイド流しのもののようですよ
サイド流しは、昨日女性向けでお話しした「右分け」と「左分け」を応用することができますね
「右分け」だと優しい雰囲気に、「左分け」だと知的な雰囲気に・・・![]()
「左分け」の方が男性らしさは増すようですが、「右分け」の方が優しい雰囲気に見えるようですね。
迷いどころですが、ご自分の雰囲気と合わせて選びたいですね![]()
女性は、男性の髪型については、
「似合っていればなんでも良い」と思っている人が大半のようです。
もちろん、「清潔感があること」が大前提です![]()
髪型でこんなに受ける印象が変わるなんて、ヘアスタイルってとても大切なんですね![]()
代表サポーター 古川祥代
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