おぎくぼんばいえ -69ページ目

カッパドキア、岩石遺跡群その6


狂気のチバ・モットが (CRAZY CHIBA MORE)-tur022

画像縮小したら見にくいな

まあそれだけ広大だつうことです

絶景かな絶景かな!

カッパドキア、岩石遺跡群その5


でもって その中の1つです

隠れキリシタン的な話をガイドがしてた気がします

でなきゃ普通に家建てて住むよな

普通に不便そうだもん

詳しくはウィキペディア (Wikipedia)でも調べて下さい


狂気のチバ・モットが (CRAZY CHIBA MORE)-tur021

カッパドキア、岩石遺跡群その4


狂気のチバ・モットが (CRAZY CHIBA MORE)-tur020

スター・ウォーズIV (一作目)見ました

ほら、横からサンド・ピープルが出てきそうじゃないですか

ルークが、オビ=ワンの家を探すシーンです


って思ってたんだけど、スター・ウォーズのロケ地はチュニジアなんだよねー

でも何かで読んだ気すんだよねー、カッパドキアだって

カッパドキア、岩石遺跡群その3


狂気のチバ・モットが (CRAZY CHIBA MORE)-tur019

真ん中に見えるテントがミアゲモノ屋で、ドンドゥルマ(トルコアイス)を食べました

バナナの叩き売りじゃないけど、店主との掛け合いが面白かったです

最初に買ったから、けっこういじられたんだよな(掛け合いの中)

あれ、結局タダにしてくれたんだっけなー、、、

カッパドキア、岩石遺跡群その2


狂気のチバ・モットが (CRAZY CHIBA MORE)-tur018

レンタサイクルで回れるかな。なんて思ってたんですが

前日に歩いたり、聞いたりした結果、無理と分かりました

じゃあ、どこのツアー会社に頼めばええねん?となると思うのですが

地元の人は口をそろえて、「~ツアーがいいよ。」

というわけで1時間歩いて探して申し込みました。(もちろん当日の朝)

比べるものがないのですが、よかったと思います

ガイドの説明もていねいでした

英語で半分以上、聞き取れませんでしたけどね

カッパドキア、岩石遺跡群その1

カッパドキア、岩石遺跡群その1

世界遺産、トルコの観光の1番の目玉です


狂気のチバ・モットが (CRAZY CHIBA MORE)-tur017

ホテルの朝食


狂気のチバ・モットが (CRAZY CHIBA MORE)-tur015

ユルギュップのホテルの朝食です

バイキングです

トマト、きゅうり、チーズ、ゆで玉子、オリーブ、パン

さすが食料自給率100%の国

どれもシンプルですが美味しかったです

こうやって見ると日本は火を使う手間のかかる朝食だなー


狂気のチバ・モットが (CRAZY CHIBA MORE)-tur016

トルコといえば


狂気のチバ・モットが (CRAZY CHIBA MORE)-tur014

基本的に客引きには付いて行きます

夜、数人、(最悪の場合)こりゃ勝てそうもないな他、ケース バイ ケースですが

というわけで、トルコといえば じゅうたん

じゅうたん屋につかまりました(自分からです)

じゅうたんについて、軽く1時間ほど 講義を受けました

昔は花嫁道具だったそうです

小さい頃から練習で織り

1番出来のいいものを持っていったそうです

その余り、残ったものが店に並ぶそうです

で、これを薦められました

当然、買ってないです

まだ2日目です

これから、これ持って移動するのはつらい


そして、もう1軒じゅうたん屋につかまります

ここでは日本語を勉強してる青年に出会いました

その流れで町の日本語教室にゲスト出演してきました

(先生は日本の東大で講師をしたことがある方だそうです)

生徒の方から色々な質問を受けました

おぼえていませんが、、、

いや、1つエピソードが

ねぎと玉ねぎは同じですか?と聞かれました

(おい、日本人 ねぎと玉ねぎについて、ちょっと語ってよ。ってことと理解しました)

最初意味が解らず、いや これはロールシャッハ・テストの類か

形は違うが、同じネギ科ネギ目か?と

はい、ねぎと玉ねぎは同じです。と答えました

隣にいた先生から違うでしょ!丸いのが玉ねぎで、、、と

面目まるつぶれです

まあ、それもいい思い出です

そんなこんなでたユルギュップの夜は更けていくのでした

ルームナンバー9015♪


狂気のチバ・モットが (CRAZY CHIBA MORE)-tur013

自分の泊まったユルギュップ (Urgup)の宿の部屋です

ルームナンバー9015です

ウソです

町の外れにホテルを見つけました

部屋を見せてほしいと頼んだところ見せてくれた部屋です

自分の宿とほぼ同額

翌日は予約が入ってるそうで泊まりませんでした

雰囲気があってすごいいい感じでした

ピデ


狂気のチバ・モットが (CRAZY CHIBA MORE)-tur012

日本から、トルコ(カッパドキアへ)の移動でさすがに疲れました

シャワーを浴びベッドへ

5時間くらい寝ました

腹へって起きたんだと思います(15時くらい)

その日は付近を散策することとし出かけました

バス亭へ向かう道で見つけた飯屋に入りました

すると宿を案内してくれた御仁が

(レストランのオーナーでした)

もう食べるしかないっしょ!

で何か適当にお任せ したんだと思います

ピデ(トルコ風のピザ)です

外国行って思うのですが、薬味(レモン、香草)の量の多さ

レモンティーなんて濃い目のお茶に(日本より厚めの)レモン3~4枚入ってる

かなりしっかりなレモンティーです


薬味って自分の量があると思う

焼き魚の大根おろし なんて本当はみんないっぱいかけたいはず

塩、コショウだけじゃなくそういうの気兼ねなく出来るのがいいんだよね

テーブルになくても言えば、普通に出してくれる

そんなわけで不味いわけなく、大変満足して散策を続けました