このタイミングで東京V | おぎくぼんばいえ

このタイミングで東京V

2008年
・主力5人が移籍
・せめて自分だけでも応援しなくては。となる
・奇跡の残留 (ちなみに、代わりに落ちたのがベルディーな)


2009年
・浮かれ社長、奇跡だってことを忘れ、高望みして監督解任
・ついで強化部長も途中解雇される(現、ベルディーの強化部長の昼田さんな)
・J2降格

2010年
・浮かれ社長、まだ夢の中のようで、J1公式戦1勝の監督更新
・大量補強するも そんな選手を使いこなせる監督ではないので奇跡のJ2残留
・途中、巻も都合よくオファーが来て売り飛ばされる

2011年
・社長、日本監督を育てたい発言から あっさり方向転換
・大量補強の借金からか、中後、谷澤、倉田がチームを去る(レンタル含む)
・工藤にいたっては、キャプテン、ユース出身と将来ジェフを背負うべき選手なのに、、、
・最初はよいが、研究されると、引き出しないチーム(チームつくりに一貫性がない)のでリーグ後半は苦戦
・現在4位



愛には、親と郷里とか もうしゃあない。というか持って生まれた、持ち続けるものと

車だったり恋人だったり、例えば いくらお金かけて丁寧に乗ってても

ぶつけられたり、こわれてしまうもの

(こんな夜に お前に乗れないなんて~♪)


こちらの愛情が届かなくなってしまうものがあって


いくら応援しても、声が届かないものは気持ちが はなれていってしまうよ


なんてことを先日味スタで巻のサインをもらったものが言ってみる


どうでもいい話だが、巻の隣には昼田さんがいて、何なら昼田さんにもサインお願いしちゃおうかな

なんて思ってたけど、その場にはいなかったよ