幼年期の終り | おぎくぼんばいえ

幼年期の終り

相棒 面白かった!

つうわけで、新宿鮫 (狼花)読み終わったので

幼年期の終り を読んでいます

アーサー・C・クラークのSF長編小説です

(2001年宇宙の旅 書いた人ね。)

買ったのは3年ぐらい前なんだけど

(外人の書いた小説って読みにくくない。 夏の扉も挫折した)

超おもしろい

いやね、なんか人類が宇宙開拓に行って宇宙人と遭遇するみたいの想像してたけど全然違った

ちなみに原題の

Childhood's End

は、TM Networkのセカンドアルバムのタイトルにもなってんだよねー

あとゲイフラと言えば、ボスナーに対して、日本でいうところの大和魂とか神風?

同国の人しか分からない言葉(良いスラング)ってあるじゃないですか

それで作りたくて、スカイプでオーストラリア人つかまえて、聞き出したことが懐かしい。。。

あとオレだけだと思うが、フェルトを切り貼りすると立体感が超でる