ゲームの話 | おぎくぼんばいえ

ゲームの話

PSPで428 ~封鎖された渋谷で~ というゲームを始めました

このゲーム、発売日前に予約して買っていたのですが、(去年の秋か)開封せずにいました

これは、始めたら、他のことが手につかないくらいハマってしまうのが分かっていたので落ち着いたらじっくりと思っていたら年が明けてしまい、今も落ち着いているわけではないのですが、ちょっと時間があったので開封!

このゲーム、簡単に言うと小説を5冊同時に読むのに近いです

幕末で例えるならに

坂本 龍馬、高杉 晋作、徳川 慶喜、西郷 隆盛、土方 歳三の小説を同時に読んでいきます

高杉 晋作でストーリーで話を進めていくと薩長同盟というイベントにぶち当たります

そのイベントを成功させる為には坂本竜馬、西郷隆盛のストーリーを読み、二人を出会わせることが必要になってきます

当然、主人公以外も出てきます。お龍が風呂に入っていたから寺田屋で竜馬が逃げれたとするならば、その時間、お龍を風呂に入らせるようしむくことが必要になってきます。等々

それが現代の渋谷の街で繰り広げられます

「428 ~封鎖された渋谷で~ 」は、まだ始めたばかりで分かりませんが、

前作、「街 ~運命の交差点~」では

刑事、足をあらったヤクザ、そのヤクザそっくりの売れない俳優、フランス外人部隊から戻ってきた男。他主人公も多彩でした

ブログ書いてる場合じゃない、、、