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成功への扉をあける法則

幸せになるために生まれてきたと知る「メンター講座」
幸せをつかむための天地のルールを知る「気学講座」
をお伝えしております。

人間一人一人の可能性を開花させて、

願いに届く幸せを掴む方法をお伝えしている

「メンタープログラム」は、

個人のみならず企業様からの業績向上への

関わりも求めに応じてさせて頂いております。

 


企業は組織であり、組織は個人の集合体です。

組織をよくしようとすれば、個人の成長が

不可欠になります。


そのための、教育や研修等々の投資は

どの企業様も積極的に実施したいと

思っていることでしょう。


そこで大切なポイントをお伝えしたいと思います。

 

それは、

 

スキル < 行動 < 考え方
 

ということです。

 

 

 

 

スキルを身につけることは大事なことです。

 

無駄なく効率的に、またより喜んで頂けるための

ものですからスキルは無視できません。

 

 

しかしながら、スキルを身につけても実際に

それを使っていくという行動を起こさなければ、

スキルは発揮されません。

 

そして、その行動を起こすには、

起こそうという考え方が正しくインプットされて、

何のためにするのかということ

がわかっていることが大事です。

 

自分はどういう人生を歩みたくて、

何を喜びとし、使命と価値を見つけ出し、

思い込みで作る自己イメージを拡大させていく

ならば、行動を起こすようになるし、

そのために必要なスキルは積極的に習得しようと動く

ようになるのが、人の心というものではないでしょうか。

 

 

メンタープログラムは、その考え方から整理し、心の奥底に

ある潜在意識と呼ばれる記憶を整理して、人生に価値を

見出していくプログラムなので、根本からの修正ができて

設備投資もないままに、業績の激変が起こっているのです。

 

 

「メンタープログラム」のお問い合わせは

財団法人ウェイクナーズ

ヒューマンズ・プロジェクト 矢吹宜大(やぶき まさひろ)

電話→090-3373-0832
メール→humansproject38@gmail.com

個人様、企業様、団体様、経営者様など
あらゆる方々の能力開発のためのメンタープログラムです。
お気軽にご相談ください。

 

 

 

企業は最悪の事態を想定して準備をして
おかなければならない!


確かに大切な考え方であるが、見ているものは
マイナス情報である。


それよりももっと顧客が喜ぶこと
自分が元気が出ること、楽しいと充実感が持てること
を探していれば、自然とワクワクする。


人の脳は一つを捉えると他は見えない構造だ。
どっちを見ているのか?


 


プラスを見ている人は、マイナスな状況の中でも
影の裏に光が同時にあると知って探すことができる。

お金がないから智慧が湧く。


ピンチが来れば社員はまとまる。

困難の裏には得るものがたくさん詰まっている。

そんな心をつかんで、いつでも勇気を持って
生きていく人生を歩みませんか?

 

そんな「メンタープログラム」をお伝えしております。

ご興味ご関心のある方は、お問い合わせください。

 

humansproject38@gmail.com   

担当:矢吹

私を含めた宇宙の法則とは、
常に何かと何かが関係しあって
変化を繰り返している。

 

 

 

私の身に起こってくることも
その法則に基づいて起こる。

それは淡々と繰り返されている。

そこには、「増やしていこう」「進化していこう」
という意思が働き、繰り返されている。


しかし、親から叱られる子供の様に
私たちはわがままで、自分の都合を
通したいから、その関係性による変化を
困ったこと、苦しいこととして
捉えてしまう。
未熟なばっかりに・・・

 

 

だから、苦しいことにであったら
その意味を考えてみよう。


幸せになるために、それが触れていると。

もう駄目だと、追い込まれたときに
もう幸せはそこまで来ている。
それが、変われる時だからだ。


そんな心をつかんで、幸せに向って
前進できる心を作る「メンター講座」を
お伝えしております。

 

一月は行く、二月は逃げる、三月は去る

言い得て妙、もう2月も28日となりましたね。

2月4日に新年を迎えて以来、いかがお過ごしですか?

3月がただ去っていくことがないように


充実の1ヶ月にしていくための心構えを一つ。


3月は6日1:02「啓蟄」からです。



これまでに準備してきたものは、積極的に進めていこう。

すんなり進まないことで、不足不満をみて前向きになれず、

相手を指摘し、思わぬ争いになってはいけない。


ちょっとしたアクシデントでやめたくなるが、

それは目標に対する本気度を試されている。

負けずにあきらめずにやり続けるあなたには、

天からの応援を得られていくだろう。
新年は明けましたが、気学的には1月は最終の月。
立春からが新年のスタートとなります。



この一ヶ月でもう一回自分のやっていること
について振り返ってみたいと思っています。

今、目指しているものがあるのは、

「そもそもどういう動機からスタート」しているのか?

どんな願いを持って取り組んでいるのか?

どう世の中に返していきたいと考えているのか?


アップルは、この製品はこんな機能があって
というような説明はせず、
この製品を作ったのはなぜか?
そんな「思い」を語るのだそうです。

人を動かすのは内容やテクニックではない。
「思い」から伝わる「感動」である。

そのためにも、自分だけのストーリーを
再確認すること大事だと思います。
家相の学びのまとめをしていて

改めに気付いたこと。


家相は、家人の潜在意識がそこに現れていて

だから、家相を整えると即効性があって、

お金に恵まれたかったら、その家相に整えることも

可能なのです。


成功への扉をあける法則


同時に、お金に好かれる私でなければいけない。

お金とは、幸せを演出するものであるから、

そのお金に幸せにしてやりたいと思ってもらえる私になるには、

私が大切な人を幸せにしたいと思えているかどうかが大切。


縁起観から物事を見えれば、

自分以外の人を幸せにしたいと思って活動している人は

因縁等しく、自分を幸せに導く縁が私に触れてくるから

自動的に幸せになれる。

世のために働く、こういう観点を持って

自分のことの囚われから抜けることが

お金に縁する第一歩なのですね。
秋らしくなってきましたね。

今年の10月は涼しい1ヶ月になるでしょうね。


成功への扉をあける法則


9月はいかがお過ごしでしたか?


10/8 11:58より 10月(壬戌三碧木星)の始まりです。
10月のプチ運勢をお伝えします。





9月に古いものを切り捨て、新しく改革できた所は、

新しい歩みを始められるだろう。

10月は新しい願いを宿し、夢を膨らませ、

仲間を集める月である。強い決心で進んでいくために、

しっかりと行き先(ビジョン)が定まっていることが重要となる。


争う心や人を嫌う心などの余分なものを取って、

自分を見つめ自分を認知する事をし、

心の調和をとるようにしたい。


今月は強引に言っては失敗するから注意。


また、何か役割が回ってきたら、

チャンスと月に恵まれるから喜んで引き受けよう。



目は、外のものを見る器官である。


しかし、自分のまつ毛を確認することはできない。



人に触れると人の肌のぬくもりは感じることができるが、


自分の体温を自分で自覚することはできない。



自分がニンニクを食べて周りにくさい息をふりまいても


自分自身がそれを確認することはできない。



自分の声を録音したもので聞くと違和感があるのは


私だけではないはずだ。自分が自覚している声と


周りか認知している声色は違っているのだ。



自分は見えないし、聞こえないし、におわないし


感じることができない。



成功への扉をあける法則



私達の五感は、すべて相手の人、外界の情報を感じ取る


ためのものであり、自分を確認するための器官ではない。



そういう風にできているから、自分を客観的に見るなんて


そもそも無理なことなんだと思う。



しかし、私達人間は進化の過程において、3%の顕在意識を


獲得し、自分をちゃんと見つけることができる領域がある。



それは、人と触れる中で動く心を通して


自分を認知していくしかないのだと思う。





触れてくれる人は、皆、私にとって私のなかにある


改善点を浮き彫りにさせて、私に改善するきっかけを


与えてくれる配役で私の前に現れてくれている。





私を活かすために、現れてくれて、


自分自身で気付くことができない機能を持って


生まれてきた人間の欠陥を


補い合うために、人は触れ合うのかも


しれないとさえ思える今日この頃です。



もっと言えば、人は関係しあって生きていく存在として


成り立たせるために、不完全な機能を持ったままに


なっているとも言えるのかもしれない。



一人でいいわけがない。


私の主観で見て、いい関係も不都合を感じる関係も


みんな、すべて私を活かしている。


困ったという存在がいることがすでに一人ではない。




私の稚拙な考えを超えて、大きな力で


常に温かい慈悲がかけられている


そんなことを感じて、心が温かくなってきました。



どうであれ、慈悲がかけられている・・・


こんな勇気がわくことはないな、


と感じさせて頂いた今日一日でした。

日本では22口径のピストルで撃たれて


死ぬ人が結構多いらしい。


これは、アメリカではありえない話らしい。


もちろん、アメリカでも心臓に直撃すれば


死んでしまいますが、そうでない限り


命を絶たれるようなことはなく、


普通は死なないらしいです。



しかし、日本人としては、


「ピストルで撃たれたら死ぬ」という


いわゆる常識があるから、


撃たれてしまうと潜在意識において


死のプロセスにはいってしまい、


やがて、死に向かうようです。



がんになったら死ぬという常識も


今から数十年も前なら、


医師から余命宣告をされると


あと3カ月の命ですと言われたら


大体その通りになくなっていったそうですが、


今はその常識が覆されるようになっているので


それを乗り越える人も多くなっていますよね。



思い込みの力の強さを感じずにはいられません。



成功への扉をあける法則


その力をすごさを知るならば、


どういう思い込みを自分に作っていくのか


これが成功への鍵であると言えるでしょう。


自分のなかの常識にしてしまうように


日々刷り込んでいくという地道なことを


嫌ってはいけませんね。

私達は、表面的なことをとらえて


本当に持っている真心をくみ取れず


相手に残念な思いをさせたり、


不要な争いをしてしまっている。



思うようにならない人生だと思うなら、


思うようにならないと今感じるくらい


これまで、わがままで育てて頂いたことを知ろう。



孤独だと感じるなら、


孤独しか知らない人は、今孤独とはわからない


だから、今孤独と感じるくらい、愛情たっぷりに


育てて頂いたということを知りたい。



我慢のできないわが子を見て


許せないという心が湧いてきてつらいなら


自分はそれくらい頑張ってきたいい子だったと


自分をほめてあげよう。両親を喜ばせようと


一生懸命だったそんないい子のあなたの子供が


悪い子のわけがないと知ろう。



私達には、あらゆる手立てを持って自分というものを


明らかにしてくれる縁だけが触れてきてくれる。


そこにあるのは、すべて愛と慈悲に満ちた真心である。