復習 | 人間関係の真髄

人間関係の真髄

恋愛・ビジネスに役立つ人間関係の真髄を公開しています。

「OK、中村さん。マインドセットは常に忘れずに、大ウソをついたり、方向転換をしたり、セクシャルを使ったりして、女性の質問には、まともに答えてはいけないんだね!」

OKです。その通り。そうやって、インダイレクトのスキルを使っていけば、あなたは「謎」の存在になり、完全に、ターゲットとしている女性のセックス対象ゾーンに入る事ができます。

ただ・・・僕がいつも女性に対してこんな事をしているかというと、それは「NO」です。

肝心な所では、必ずリスクをとります。

「リスク」の話は以前したので、ここからは復習的な内容になるんですが、「超」が3つ付くくらい大切な話なのでスルーしないでください。

まったくリスクをとらず、メリハリがなく、ただただインダイレクトなだけだと、それは単なる「頭のおかしい奴」「チャラい奴」になってしまいます。

大事な場面、リスクが伴う場面では、我々“男”が、必ず彼女たちの変わりにリスクを取ってあげないといけません。

ストーカー並みにメンターを観察して、そして、それ以外にも魅力的なモテる男を見てきて確信している僕の中での「男」の条件を、復習の意味も込めて書き出しておきます(くだらないのもあります)。


男の条件その1:ラブホテル代は絶対に男が支払う

男の条件その2:遊びに行く場所は男が決める。
「どこがいい?」なんて軟弱なことは言わない。彼女がどこに
行きたいかくらいはリサーチしておく

男の条件その3:釣りや、日曜大工などが意外と上手。ミミズや青虫みたいなエサを平然とつけられる。

男の条件その4:男友達を大切にする。男友達をほめる

男の条件その5:尊敬する人がいる。その人をたてる(けど、こびない)

男の条件その6:小学生のような子供っぽい一面をもっている。

男の条件その7:恐い一面をもっている(不良的・野生的な)

男の条件その8:何か夢中になるものをもっている(仕事・趣味など)

男の条件その9:自分自身を愛している、信じている


・・・半分ふざけているのもありますが、いつもインダイレクトばかりではいけません。
リスクを伴う場面では当たり前のようにリスクをとり、男らしい部分を見せるべきです。

インダイレクトとリスク、このメリハリが女性にとって最高のエンターテイメントの一つだと強く理解しておいてくださいね。