[ヒューマン美容外科]産後の垂れた胸、プロテーゼ活用で悩み解消

-ヒューマン美容外科のキム・グクヒョン代表院長'メンターブースト、上胸が落ちた患者に適合'


最近のプロテーゼを用いた豊胸手術の統計を見ると、
30~40代の女性が60%以上となっています。

統計の結果には様々な理由がありますが、
特に産後・母乳授乳後に上胸のボリュームが落ちて自信がなくなった30・40代の女性が
きれいな胸を取り戻すために病院を訪れることが多いです。

このような患者の要求に応えて注目されているプロテーゼがまさに'メンターブースト(Mentor Boost)'です。
メンターブーストは最大突出地点が既存のプロテーゼより上部に位置しており、上胸が落ちた患者に適していると知られています。

ヒューマン美容外科のキム・グクヒョン代表院長は、
'胸の垂れた段階と上胸が落ちった程度を正確に診断して、患者の状態に最も適したプロテーゼを決めなければなりません。
メンターブーストは産後・母乳授乳後に胸が垂れた女性の条件を満たすため、よく使われています。'
と説明しています。

続いて、
'このような最新プロテーゼを活用して多くの患者の悩みを解消していますが、
安全と満足度を最優先にして、良い結果を出すことが大切です。
したがって、医療陣が患者個人に合わせたオーダーメイドのソリューションを提供する必要があります。
そうしてこそ、メンターブーストのような革新的なプロテーゼは産後の患者が自信を取り戻すのに大きく役立つと思います'
と伝えました。

出所 : BOKUEN NEWS(2023-05-31記事)


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