[ヒューマン美容外科]
難易度最上!! 一番難しい鼻の再手術ケースは?!
一番難しい鼻の再手術ケースは何ですか
?
拘縮鼻?団子鼻?
鼻の再手術を悩んでいる時、必ず知っておくべき事項まで、
キムグクヒョン院長がお教えします!
映像の内容は下記をご覧ください![]()
鼻の再手術が難しいケース①
拘縮鼻 ![]()
拘縮の鼻は外側の肌が伸びにくく、
炎症で内側の組織もかなり損傷している場合が多いです。
鼻の内側の骨と軟骨、鼻中隔軟骨と鼻軟骨まで再建しなければならなく、
肌まで伸ばして鼻の形を作らなければならないので、難しい手術です。
拘縮の鼻の手術は、
炎症除去 ⇒ 拘縮の鼻の緩和 ⇒ 2次手術
シリコンは必ず使わなければいけない部位にだけ使用して使用率を減し、
自家軟骨を使って鼻の軟骨再建、鼻の長さを延長する。
鼻の再手術が難しいケース②
小さい鼻 ![]()
アジア人は欧米人に比べて鼻の大きさ、骨、軟骨が小さいです。
小さい鼻の軟骨を高くするのが難しいです。
小さい鼻の手術は、
シリコン・自家軟骨を使って鼻筋を高め、
鼻先の長さ・高さを延長します。
鼻中隔が小さくて耳軟骨も使えない場合は、肋軟骨を使って
鼻先の小さい軟骨を補強し、鼻筋にシリコンを使うことも可能です。
鼻の再手術が難しいケース③
大きな団子鼻 ![]()
大きな団子鼻は、内骨と軟骨を小さく作っておいても、
肌を覆った後には小さく作っておいた形にならなくて難しい手術です。
団子鼻は下記のように、ケースによって手術方式が異なります。
-肉が多い
⇒ 皮膚下の皮下組織を少し除去し、
これによって軽くてシャープな鼻先を得られます。
-肌が厚い
⇒ 高さを上げることがより良い解決策です。
-軟骨が広い
⇒ '軟骨結び'をします。
ただ軟骨を狭くして結ぶ方法だけだと
鼻がまた低くなって再発することが多くて
耳軟骨・鼻中隔軟骨を通じて結ぶ方法がより長く持続可能の方法です。
手術後は![]()
回復期間2週間・傷が修復されて安定するのに2~6ヶ月がかかります。
術後2週間は安静をとることが大切で、
その後は定期的に病院で経過を確認することが重要です。
再手術を7~8回もされた方が
'以前よりは良くなりましたけど、私が望む鼻ではないので再手術をしたいです'と言うのを
見たことがあります。
再手術は、![]()
明確な目標とそれを解決する手術を受ける
ことが重要です。
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