健康美溢れる美しい体とラインは、すべての女性が望むものの中1つです。
体は運動や食事療法など様々な方法で管理ができますが、胸は管理や努力で改善するには限界があります。

特にボリュームの足りない胸なら医学的な方法で解決ができ、
直接手術の症例を探して、プロテーゼの種類を調べるなど、メンター豊胸手術に興味を持つ方が増えています。

モティバ・メンター・セビンなどのプロテーゼがあり、これらの製品を挿入するとボリューム感を与えられます。
今日は、この中のメンターについて紹介します。
 

 

 

メンター豊胸はメンタープロテーゼを使って胸のサイズを大きくして綺麗で自然なラインを作ります。

アメリカFDAからプロテーゼの内部と外皮の安定性を立証された製品で、精密な充填技術で胸のサイズに合わせてシリコン量を調整することができます。

メンターは詳細には2つに分けられます。
先ず、マイクロテクスチャー型は弾力のある形態を維持してラインを生かせるメリットがあり、
スムースよりは荒れた表面で皮膚組織と結集力が優れた特徴を持っています。

胸の筋肉が硬く、ある程度ボリューム感がある方ならマイクロテクスチャー型が適しています。

 

 

 

逆に胸が貧弱な方でしたら、スムース型がより適しています。
滑らかで柔らかな表面で、より自然な動き、触感を作れます。

メンターは様々なプロテーゼを適用することができ、アジア人の体型に最もよく合って、自然なラインを作ることができます。

メンター豊胸で一番重要なことは、自分の体によく合うものかを確認することです。
そのためには、専門医療陣との相談と直接プロテーゼを触ってみることも重要です。

本院では様々なプロテーゼをお見せしているので、患者さんが直接触りながら自分に最も似合うデザインを確認することができ、リップリングはないかなどを確認することもできます。

プロテーゼを挿入する時に切開部分も選択ができます。
脇の下線切開、アンダーバスト切開または乳輪切開の中、患者さんの状態と条件によって決定します。

 

 

 

手術過程で繊細で微細な剥離が行われるかも確認が必要です。

本院はメンター豊胸手術時にfull HD内視鏡で内部を鮮明に確認しながら、出血と痛みを最小限に抑えるように繊細に剥離し、
内視鏡で内部組織と血管を確認しながらケアーファンネルを使用してノータッチテクニックを適用、皮膚には直接触れないように挿入する方式で手術を進めています。

このような手術方式は、
出血発生が低く、術後のあざと腫れも少なくて早い回復ができます。

ケアーファンネルを使用すると傷跡と2次感染などの危険性も減り、切開部分が広がらず安定的に鎮静できます。

 

 

 

 

本院は球形拘縮の予防はもちろん、傷跡と腫れまで管理するアフターケアシステムも体系的に施行しています。
皮膚再生を促進する管理と副作用予防及び触感改善、痛みを軽減する高周波、レーザーなどのケアにより、術後より早く安定します。

また、本院で執行するメンター豊胸術はすべて代表先生が1:1単独執刀し、患者さんとの十分な相談と正確な診断を通じて体型とニーズに合うサイズのプロテーゼを決定します。

 

 

 

申し上げましたように、
体系的な過程で手術を進行すると再手術や感染、副作用の危険は減り、満足度は高い手術ができ、
上記のような問題が発生しないように精密な相談と検査進行からデザイン、手術、術後の管理まですべて1:1システムで運営しています。

ヒューマン美容外科は、
切開と挿入、剥離、経過確認まで代表院長先生が進行していて、
何よりも安全を優先するだけに、手術に使用する全ての医療道具と装備を徹底的に滅菌管理作業を行っており、より快適な環境で安心して手術を受けることができます。

豊胸相談を受けたい方なら、お気軽に本院のご来院ください。^^

 

 

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