[ヒューマン美容外科]豊胸術の副作用について、正直にお教えします。
豊胸手術をお悩みの方は、必ずご覧ください!
キムグクヒョン院長が聞かせてくれる豊胸の副作用の話。
映像の内容は下記をご覧ください。![]()
Q1)患者と専門医が考える副作業の違いとは?
患者さんが副作用と考える症状はとても多いです。
例え)痛み・ピリとした感じ・動きにくいなど
専門医が考える豊胸の副作用は、
手術で矯正が必要なことを副作用と判断します。
Q2)手術が必要の副作用は?
①血腫・腸液腫
-手術後2週間生じることがあり、
血腫は血・腸液腫は組織液が溜まることです。
手術後2週間までは弱い衝撃でも発生の危険があるため、手術後週間までは衝撃・刺激に
もっと注意しなければなりません。
時間が経つと腫れが抜けなければならないのですが、
むしろもっと腫れたり、片胸が痛かったりすると
血腫が疑われます.
この時は病院を来院して止血と洗浄を通じて治療可能です.
②被膜拘縮
被膜拘縮の4段階
1段階:正常
2段階:患者が少し不便を感じる状態
3段階:肉眼で被膜拘縮が見える状態
4段秋:肉眼で被膜拘縮が見られ、痛みが伴う状態
3~4段階は手術的な治療が必要です。
被膜拘縮は、手術前の予防・予測ができず、
手術後の経過観察が何より重要です。
6ヶ月目 : 被膜拘縮がないことを確認
その後 : 定期的な超音波検査で追跡観察
③プロテーゼの破裂
昔は食塩水のプロテーゼが多く使われていましたが、
最近はコヒシブゲルバックを多く使っています。
昔よりはプロテーゼの安全性が確報できて
破裂率が下がりました。
コヒシブゲルは破裂しても体に吸収されず、
取り出してプロテーゼで挿入することができます。
定期的な超音波検査で
プロテーゼを確認することが重要です。
Q3)術後、音がするのも副作用?
手術後の序盤(1~2ヶ月)に、
水が詰まる音や水や空気が抜ける音がするのは、
腫れが引いて、プロテーゼが安着する信号です。
もし手術の2ヶ月後にもこのような音がしたら、
病院で超音波検査が必ず必要です。
✅副作用の治療時期を逃すと、
解決ができず永久的に残る副作用が生じることがあります。
✅豊胸手術後は、
定期的な超音波検査と追跡観察が必ず必要です。
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