クリスマス直前に
大学の教授から送り届けられた
クリスマス プレゼント ?!
卒業し早や 30年以上を越え
今、私の元へ戻って来た物とは ・・・
大学2年の後期より
教授の研究室と決め
卒論研究を開始した あの頃、
研究フィールドにおける
定点サンプリングの定期調査と
卒論研究との両方が忙しく
研究室に寝泊まりするような
そんな学生時代でもありました。
自らの
卒論研究のデータを得るための
顕微鏡観察結果の ”生データ” と
同定、記録メモが記された
キャンパスノート 3冊なのでした。
卒論研究の整合性や
研究室と後輩達のためや
継続される研究に役立てて欲しいと
集めた資料文献と共に置いてきた
資料の一つなのでした ・・・。
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同封の
メモ書きによれば、
研究室の整理の際に
懐かしい卒論とこの資料を見つけ
あの頃にタイムスリップしたようで
懐かしく思え送らせていただきます。
近い機会に また会いましょう
OO大 H教授
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先生からの
サプライズ プレゼントを開封し
”生データ” ノートを手にした時、
何もかもが若々しいあの頃の
自身に戻れ会えたような気がして ・・・
そんな幸せなひとときでした。
ヒューマンプロファイリング
ハートフルアドバイス




