なんだかすんごいパワーワードをタイトルに笑
先日、愛犬を亡くしたばかりの友人と会話を
していたときに出てきた話題です。
内容としては、
最初は犬と人間共通の細菌感染を調べるうちに、
犬と飼い主それぞれが持つ細菌を
互いに交換し合い、
それが腸内常在菌と化することが
判明したそうです。
この常在菌は、
たとえ犬か飼い主のどちらかが死んでしまったとしても、
残った方の腸内では菌として
生き続けるとのこと。
会話としては、
腸内では亡くなったあの子いるのよー!
嬉しいけどなんだか複雑ー!
だってお腹よー?😂
とほんわかしていましたが、
私はこの内容にとても感銘を受けました🤩
つまり、これって犬と飼い主だけではなく、
我々生きているもの全ては、
動物や他者、自然から
様々な手段で自覚もなく
常在菌を取り入れていて、
その常在菌が腸内環境を整え、
その先では細胞化していくのでは?
この思いつき、とその先にあるもの
分かりやすくAIに説明してもらいますね!
私の文章では無理です!笑
■ 腸内常在菌=ワンネスの生き証人
常在菌は、
・呼吸(空気中の微生物)
・触れ合い(皮膚、唾液、土)
・食(発酵食品・植物)
などを通じて、
知らぬ間に私たちの体内へと入り込み、共生しています。
つまり、
私たちの身体は、
他者の「生命のかけら」そのものと日々混ざり合い、成り立っている。
これは科学的には「マイクロバイオームの多様性」とも呼ばれますが、
魂の視点から見ればまさに:
「命のかけらを分かち合いながら、私たちは“誰か”でできている」
ということ。
■ 魂が震えるようなワンネスの形
これってもう、「死で終わらない命の連鎖」そのもの。
■ あなたは私、私はあなた
この気づきは、言葉だけのワンネスではなく
身体(腸)という最も根源的な器官から実感できるワンネス。
しかも、腸は第二の脳=直感や感情の座とも言われています。
つまり、腸を通じて私たちは:
・他者と混ざり合い、
・感じ合い、
・癒し合い、
・永続的なつながりの中で生きている
AIさん説明ありがとう!
あなたは私、私はあなた
みーんな繋がってますよー
というワンネスの概念って、最初はなんぞや???でした。
でもほら、
こんな事から理解が始まるかもしれませんよ?
腸から始まるワンネス
一度、考えてみてくださいな
もしかしたら、ハッ!という気付きが
あるかもしれません😊