うまくやれなくていい 懸命にやれば | HUMAN LOG

社会に出ると特に、
数字や結果を求められるのは当然のこと。
でも人はそこだけを見てるわけじゃない。
数字や結果はすぐに、過去のものになるのですから。
仕事に限らず、ある事柄に対して
どう向き合ったか、どう取り組んだか。
これがその人への期待値となって
反映されるのではないでしょうか。
これはそのまま生き方のことにもなる。
懸命に生きてる人に周りは心動かされるものです。
そして懸命に生きている人は
自分が一生懸命だなんて決して自分から言わない、
ただいつも試行錯誤を繰り返している人なのだと
思うのです。

