明日を信じる、という義務 | HUMAN LOG

明日を信じる、という義務

true-明日を信じる、という義務

人というものが一つの意識体だとしたら
誰かひとりが未来を嘆くことで
この先へ一歩も進めなくなる。
そんな時代のような気がします。
よりよい明日を信じて、今日を生きること。
それは現代を生きる人たちの
義務とも言えるものではないでしょうか。
全ての人がそれぞれの歩幅でいいから
前に足を出すことをやめないこと。
膝をつきそうな人に声をかけながら
進んでいくこと。

そういうことが大切な時代が来てるような
気がしてなりません。