時間を短くしてるのも長くしてるのも自分です | HUMAN LOG

時間を短くしてるのも長くしてるのも自分です

時間を短くしてるのも長くしてるのも自分です

人間は道具を使うことによって
多くの能力を退化させてしまったようです。
第六感や超能力なんてのはその能力の破片みたいなもので、
昔はみんな普通に持っていた能力だったといいます。
その退化した人間に唯一残った能力が、時間をあやつること。
ほんとに時間を長くしたり短くしたりしていると、
ある本の中にありました。
そのあやつり方で、その人の寿命が変わってくるとか。
あまり理論的な仮説ではありませんが、
ほんとうに時間が長くなったり短くなったりすると考えると、
納得できる部分も多いなあと感じます。