ダウ工業株30種平均は前日終値比25.89ドル安の25175.31ドル。ナスダック総合指数は65.34ポイント高の7761.04。

史上最高値を更新。

金融株はECBの会合で今年末で金融緩和縮小を受け、安い。

これは日本もまったく同じなのだろう。

 

為替は110.66円/ドルとなっています。

 

今後、アメリカ、ECの金利や金融政策が引き締めの方向なので徐々に正常化するでしょう。次は日本がいつのタイミングか?

ということではあるが、来年か?

 

株価がある程度の水準にいくとすべきではないか?とは思いますが。

 

ある程度の水準とはいくらか?日経平均25000円突破すると考えるべきではないか?と思いますが。

 

東京オリンピック前にある程度の筋道をつけない場合はオリンピック後、株価の急落、景気の急激なブレーキが考えられるとは思います。