バレーヒルロッドの中で、最も繊細さを追求した
魚を捕る為、喰わせに対応しているのが
ブラックスケールSX

特にメインとなるのが、上記5機種!
今回はこの5機種を紹介します(^o^)
BSXS-62L
BSXS-64ULFSソリッド
BSXS-61ULFSソリッド
BSXC-67L
BSXC-64LSソリッド
この5機種です。
ブラックスケールSX自体は、全7機種です!
まず

チビバスのアタリ、ギルバイトの違いもはっきり分かる、ソリッドティップ搭載モデル
BSXS-64ULFS
64というレングスは、ボート、陸っぱり問わず短すぎず、長すぎずとても扱いやすいですね(^^)
ULFSソリッドなので、小さなバイト、吸い込みバイトも弾かず魚に、違和感を与えず喰わせることができるフィネスには無くてはならない1本!
そんなBSXS-64ULFSをより繊細に究極に‥
BSXS-61ULFS
64よりさらに短く6フィートに近い長さは
ライトリグでは絶対のショートロッド
そして同じULFSの表記でもこちらは
エクストラファースト並のティップ
東条湖、銀山湖でのライトリグ船団の中での勝負になると2ポンドが当たり前。
BSXS-61ULFSは1.5ポンドから対応
究極のフィネスアプローチを可能にしてくれる。
故にスモールマウスにも絶対必要なロッドですね
ソリッドティップモデルだけではなく、もちろんチューブラーモデルも
BSXS-62L
特にお気に入りなのが、意外とこの1本
特に癖のない、テーパーはワームからシャッドを万能にこなしくれる万能ロッド
ビーフリーズGPdiveにも最適
陸っぱりに1本だけなら、この1本です。

以上がスピニングで、次はベイトキャスティングモデル!
BSXC-64LS
ソリッドティップ搭載のベイトフィネスロッド
スピニング並の繊細なティップは、スピニングの繊細さがほしいけど、ベイトロッドでなければ捕れない場面で出番。
特にこれから、キッズジャコビーQ等でのヘビダンには欠かせなくなりますよね。
BSXC-67L
こちらは先ほどの64LSでは繊細すぎる‥
入り組んだレイダウンなど、くい込みすぎない素直なテーパーで、カバー周りを攻めるにもやや長めの6フィート7インチで角度を付け攻めれるので、カバーフィネスには絶対必要。
以上がメインで使っていく
ブラックスケールSXの紹介☆
トーナメントシーン意外でも、陸っぱりで使用することは多く、皆さんにも扱いやすいよう仕上がっているとおもいます(^^)

琵琶湖とかパワーゲームが必要な場面では
ブラックスケールXP
BKHC-72XSX

話題の、ツインビートやスイムベイトに最適で気に入っています♪( ´θ`)ノ
ブラックスケールSX
是非釣り具店で手にとってみてください(^ω^)