★一月引き寄せカラオケの感想
予想以上の すんごい深い感想いただき、ビックリ(^-^)/&嬉しいですね。
【感想文】 初めに自分の目標を語る時間がありました。実はその時焦ったのです。 現在は比較的恵まれていることから、大きな自己目標というものを意識して いませんでした。「しまった!」と思いました。
そこで大きく「レコード大賞を取ります」と語りました。目標としては高い故、 問題はないようですが、心のどこかで反論していました。 「レコード大賞を取れなくても、不便な思いはしないし、楽しく生きていける。 果たして真剣にその目標に取り組めるのか?」
例えば他の人で、「来月までに1日1個カップラーメンを食べれるようになり たい」 という目標を語った人がいたとします。 私とその人と、どちらが必死になって目標達成のために動くでしょうか?
自分の中では、「目標は現状を踏まえて考えるのだから、レコード大賞でも いいじゃないか!」という考えも起こり、心中複雑でした。
この時点だけでも、まさに「引き寄せタイム」でした。今でも私は参加して 良かったと思っています。
次に、願望達成のためにはまず今の自分の現状に感謝することから始めた らいいのか?私生活内ですぐ次のステップに進むべきか?そんな疑問に 突き当たりました。
私は「引き寄せのカラオケ」の最中に、ある実験をしていました。疑問はすぐに 解決したのです。
どんな実験だったでしょうか?(^-^)/
⇩
⇩
実験は
私は中度の近視ですので、普段メガネかコンタクトを装用しないと、車の運転どころか、家の中も歩けません。
メガネをかけて普通の生活が出来るのです。
しかし毎日のようにメガネやコンタクトに感謝することはありません。生活の中の当然のことと化してしまったからです。
メガネを1度はずして掛け直すと、以前よりくっきり見えるような気がします。
何故なのだろうか?
私は引き寄せのカラオケの時、他の方にあるお願をしました。キーを2つ
低くして歌ってほしいと。普段よりもキーを2つも低くすれば、当然歌いにくくなります。本当に彼は歌いにくそうでした。
しかしその後が私にとって大切なことでした。
次に順番が回ってきた時、その方は、その日1番生き生きした歌を歌ったのです。いつものキーで歌えたからです。
もちろんカラオケにおいて、他の方にキーを変更して歌っていただくことをお願することは、迷惑をかけることであり、好ましいことではありません。個人個人が自由に楽しめることが基本です。
しかしこの時は「引き寄せのカラオケ」です。私自身、1つでも多くの引き寄せたものをお土産に持って帰らなくてはなりませんでした。そんなことでその方にお願いしたわけです。
1度不便さを感じ、もとの状態に戻ると、マイナスに行きかけた脳が反応して、以前よりも効率的な働きをするようです。
メガネをはずせば近視が強くなった
状態になり、戻せば正視出来るようになるばかりでなく、以前よりもくっきり見える感じがするわけです。普段自宅で生活している人よりも、退院して自宅に戻った人の方が、自宅にいる喜びが大きいでしょう。
カラオケでしたら、歌詞を見ないで歌う、マイクを使わず歌う、こんな体験は必要ないでしょうが、私はバンドのヴォーカルにやらせてみます。
さて、カラオケを始める前に皆さんからいろいろな自己紹介がありました。
ポジティブな内容、ややネガティブな内容、それぞれでした。
しかし全員が、今の自分であるためにひとりひとりがとても恵まれている状況にあることは、全員一致していました。
全員服を着ていました。目の悪い方はメガネをかけていました。食事もしてきたでしょう。そして何よりも、みんな同じルームの席につけたのです。
なぜでしょうか?
なぜ心の中に大きな違いが起きるのでしょうか?
それは「今自分が恵まれている」ということに気付いていないからでもあると思うのです。このことはどこのセミナーに参加してもそう感じてしまうのです。
「もっと強く!もっと素晴らしく!」そのような前向きなマインドはいいと思いますが今の自分を否定的に見つめることはプラスになりません。
次に私が試したものは、「自分が嫌いな演歌」を楽しく歌えるだろうか?でした。
もちろん普段は歌いません。これも試してみたかったのです。
明らかに楽しく歌えました。
人はどんなところに楽しさや喜びがあるのか、まだ気付いていない部分が多いのではないかと思います。
好き嫌いで決められないのはもちろんのこと、今自分が当然のことのようにやっていることでさえ、すでに喜びの1つなのです。
この「引き寄せのカラオケ」はこのようなことを私に自覚させてくださいました。
当然のことのように楽しんでいたカラオケが、人生の教訓と化してしまったのです。
安西慶子さん 本当にありがとうございます。
最後に 今までアキオを支えてくれていた言葉があります。
それを記載いたします。
「勝つ勝つと思えば 勝つ! 勝つ勝つと思わずとも 勝つと思うべし」
状況によって言葉を変えています。
「出来る出来ると思えば出来る! 出来る出来ると思わずとも 出来ると思うべし」
どうもありがとうございました。
予想以上の すんごい深い感想いただき、ビックリ(^-^)/&嬉しいですね。
【感想文】 初めに自分の目標を語る時間がありました。実はその時焦ったのです。 現在は比較的恵まれていることから、大きな自己目標というものを意識して いませんでした。「しまった!」と思いました。
そこで大きく「レコード大賞を取ります」と語りました。目標としては高い故、 問題はないようですが、心のどこかで反論していました。 「レコード大賞を取れなくても、不便な思いはしないし、楽しく生きていける。 果たして真剣にその目標に取り組めるのか?」
例えば他の人で、「来月までに1日1個カップラーメンを食べれるようになり たい」 という目標を語った人がいたとします。 私とその人と、どちらが必死になって目標達成のために動くでしょうか?
自分の中では、「目標は現状を踏まえて考えるのだから、レコード大賞でも いいじゃないか!」という考えも起こり、心中複雑でした。
この時点だけでも、まさに「引き寄せタイム」でした。今でも私は参加して 良かったと思っています。
次に、願望達成のためにはまず今の自分の現状に感謝することから始めた らいいのか?私生活内ですぐ次のステップに進むべきか?そんな疑問に 突き当たりました。
私は「引き寄せのカラオケ」の最中に、ある実験をしていました。疑問はすぐに 解決したのです。
どんな実験だったでしょうか?(^-^)/
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実験は
私は中度の近視ですので、普段メガネかコンタクトを装用しないと、車の運転どころか、家の中も歩けません。
メガネをかけて普通の生活が出来るのです。
しかし毎日のようにメガネやコンタクトに感謝することはありません。生活の中の当然のことと化してしまったからです。
メガネを1度はずして掛け直すと、以前よりくっきり見えるような気がします。
何故なのだろうか?
私は引き寄せのカラオケの時、他の方にあるお願をしました。キーを2つ
低くして歌ってほしいと。普段よりもキーを2つも低くすれば、当然歌いにくくなります。本当に彼は歌いにくそうでした。
しかしその後が私にとって大切なことでした。
次に順番が回ってきた時、その方は、その日1番生き生きした歌を歌ったのです。いつものキーで歌えたからです。
もちろんカラオケにおいて、他の方にキーを変更して歌っていただくことをお願することは、迷惑をかけることであり、好ましいことではありません。個人個人が自由に楽しめることが基本です。
しかしこの時は「引き寄せのカラオケ」です。私自身、1つでも多くの引き寄せたものをお土産に持って帰らなくてはなりませんでした。そんなことでその方にお願いしたわけです。
1度不便さを感じ、もとの状態に戻ると、マイナスに行きかけた脳が反応して、以前よりも効率的な働きをするようです。
メガネをはずせば近視が強くなった
状態になり、戻せば正視出来るようになるばかりでなく、以前よりもくっきり見える感じがするわけです。普段自宅で生活している人よりも、退院して自宅に戻った人の方が、自宅にいる喜びが大きいでしょう。
カラオケでしたら、歌詞を見ないで歌う、マイクを使わず歌う、こんな体験は必要ないでしょうが、私はバンドのヴォーカルにやらせてみます。
さて、カラオケを始める前に皆さんからいろいろな自己紹介がありました。
ポジティブな内容、ややネガティブな内容、それぞれでした。
しかし全員が、今の自分であるためにひとりひとりがとても恵まれている状況にあることは、全員一致していました。
全員服を着ていました。目の悪い方はメガネをかけていました。食事もしてきたでしょう。そして何よりも、みんな同じルームの席につけたのです。
なぜでしょうか?
なぜ心の中に大きな違いが起きるのでしょうか?
それは「今自分が恵まれている」ということに気付いていないからでもあると思うのです。このことはどこのセミナーに参加してもそう感じてしまうのです。
「もっと強く!もっと素晴らしく!」そのような前向きなマインドはいいと思いますが今の自分を否定的に見つめることはプラスになりません。
次に私が試したものは、「自分が嫌いな演歌」を楽しく歌えるだろうか?でした。
もちろん普段は歌いません。これも試してみたかったのです。
明らかに楽しく歌えました。
人はどんなところに楽しさや喜びがあるのか、まだ気付いていない部分が多いのではないかと思います。
好き嫌いで決められないのはもちろんのこと、今自分が当然のことのようにやっていることでさえ、すでに喜びの1つなのです。
この「引き寄せのカラオケ」はこのようなことを私に自覚させてくださいました。
当然のことのように楽しんでいたカラオケが、人生の教訓と化してしまったのです。
安西慶子さん 本当にありがとうございます。
最後に 今までアキオを支えてくれていた言葉があります。
それを記載いたします。
「勝つ勝つと思えば 勝つ! 勝つ勝つと思わずとも 勝つと思うべし」
状況によって言葉を変えています。
「出来る出来ると思えば出来る! 出来る出来ると思わずとも 出来ると思うべし」
どうもありがとうございました。
