いつも 穏やかで 丁寧な言葉がけや、扱いをうける事が、

私は好きだし、それは 明らかに「愛」と感じる。

一方

私には手荒に見える扱いや、ガサツな言葉だとしても

「愛」がある。

目の前の言動が、どうであっても、

自分は「愛されている」と確信していれば、
「愛されている」真実はゆるがない。

異国で、多くの子供達が、日本人の私から見れば

丁寧には扱われていなかったが(車酔いしたら頭から水かけちゃったり)、

皆 親や社会から「愛されている」と確信している様に感じた。