こんにちは~
業務グループ 山田
です
皆さん、GWはいかがお過ごしでしたか?
私は実家の群馬に帰り、
親戚とBBQ
をしたり
中学校の友人と飲み会
をしたり
学生時代のバイトの友人と飲み会
をしたり
大学のサークルの友人と日本庭園でのんびりしてみたりと
家族を始め、たくさんの旧友と近況報告をすることができました
近況報告をしていくなかで、
よく出てきたセリフが
「もう24歳だよ~。やばい、どうしよう。」
というものと
「まだ24歳なんだし、やってみたら?」
なんて一言。
「もう」という単語に共感してしまう自分もいれば
「まだ」という単語にも共感している自分がいました。
まぁ、なんだかんだいっても、
「もう私達24歳だよ~!やばい!」
と笑いながら半分本気で半分はふざけた様子で
焦っていると言わんばかりのセリフを言うと盛り上がるので楽しかったです
でも、放った言葉とは裏腹にそのあとの発言は「まだ24歳」という野心が伺えて、
いい刺激になりました
さて、話は戻りますが近況報告により
私は求人広告の大切さを感じることができました。
近況報告をしている友人の中に転職や留学を考えている子がいたからです
たとえば
3年間パティシエ
をやってきたけれど
自分のカフェを経営したいから資金集めも兼ねて転職活動中だったり
美大卒
のある友人は教員をしてきたけど
他のことをやりたい!と
ウェブデザイナーの勉強に勤しんで
職業訓練所に通いながら納得のいく仕事につくために努力をしていたり
英語
が得意な友人は
英語をもっと磨きたいから留学にいく!と手続きを進めていたり
とにかく、夢や目標に向かって頑張っている友人
がたくさんいました。
上記の友人たちはこれから新しいことに取り組もうとしているわけですが
新しい仕事、新しい職場を吟味しています。
身近に転職希望者がいることにより
社会において「求人広告」は重要な位置にあるなぁと改めて強く感じました
私が掲載のお手伝いをしたかもしれない求人広告で
友人たちの人生を大きく変えるかもしれない。
それは嬉しいことであるけれども、
責任もだいぶ伴うため不安に思う気持ちもあります。
だからこそ、これからも責任をもってこの仕事に取り組もうと思います。
これからもよろしくお願いします