27番目の秘密!!!? | THAT OLD LUL-LABYE       琥珀色の男の伝説(ユメ)


それは昨年末、友人宅で鍋をした時の話


『 鍋の残りにうどんを入れて、今晩 飲み直さんか。』


『 そうだね。それがいいね。』


『 だね。だね。』


もはや 下を向いたら出ちゃうんじゃ ガーン …って位、僕を含めた三人とも お腹いっぱいだったので、この提案はすんなり受け入れられたのでした。




明け方近くでもあり、そろそろ寝るか、と

男 三人、河…は無理。川の字に 雑魚寝の運びとなりました。


………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………『 グオッ グガッ グオガガガ グゲッ グゲガガガ 』

イビキの二重奏が始まってしまいました ショック!あせるあせるあせる

ヤバい。完全に寝遅れた ショック!あせるあせるあせる


………………………………………………………………………………………………ぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅ

そう思ったのも束の間

深酒のおかげ(?)か、ほどなく 僕も眠りに落ちていきました。






音符

て~ん て~ん ててて~ん(ポケモンセンターかよ! ニコニコ)

目が覚めると、二人は既に起きていて、話題は自然と寝ている間のイビキの件になり…

ここで 僕は、ある疑問を抱きました。


“ あれっ? 散々 二人のイビキが酷いって言ったけど、はたして自分は どーなのよ!? ”


思い切って 二人に聞いてみると、答えは


『 あ、イビキはかいてなかったけど…、オナラがな ニコニコにひひ


『 げ ガーン


“ もっと 恥ずかしいじゃねーか!!!!!!!? ”






つー事で、番外は“ 寝屁 ”( ←いつも付けてる キラ~ンマーク は自粛します。)

ただ、言わせてもらえるなら、鍋の前に豆やイモをつまんでたから ガスが溜まってたのであって、いつもってワケじゃないんです…よ。

…多分ね ショック!






新年早々、失礼いたしました。

m(__)m