「ところ(6)てん(10)」と読む語呂合わせと、ころてんの原料である天草の漁の解禁後で初物が味わえる時期であることから、制定されました。

ところてんの美味しさ、食文化としての伝統を広めていくことが目的です。

 

                               作画:AI&F.mari