手乗り文鳥のヒナを見かける機会が多くなるこの時期。

「手に(10=テンと2)幸せ(4)」の語呂合わせから、文鳥に詳しいライターの伊藤美代子氏が制定しました。

文鳥は江戸時代初期から輸入されていたとされ、原産はインドネシアといわれています。