世界自転車デーアメリカの社会学教授 レシェク・シビルスキー氏の提唱により6月3日に制定された国際デーのひとつです。 自転車は、単なる交通手段だけでなく環境を汚さず割と気軽に出来る有酸素運動としても活用できる他、「車やバイクでは気付かなかった意外と新たな発見がある」とされていることから、中・長距離間での自転車移動が推奨されています。