コロナ前と後で考え方は変わってなければその後の未来は厳しいってまーよく言われる事。

個人的には自分で動いていますか?(主体性)
この主体性がこれから大切になる。

ライブハウスも厳しいと言われている時代にそれを運営しているからってそこにのっかってやるだけじゃいつか個人活動したい(まーそんな事考えてないな。考えていたら今の動きじゃならからね。)なら自分で色々動いて、繋がりを作って行きながら共有しなければならない!

自分は大きく頑丈で安全な船に乗りつついまにも沈みそうな船を端からみて『あの船沈むの悲しいなー』って高見の見物で言われても行動もしていない奴から言われたくもない…(一応、している形かも知れないけれど…それも乗っかっているだけなので)

自分ならこんな時だからこその動きをして来る未来への見渡しして準備へ取りかかる。

時には今の自分でいいのか?をそんな事すら問いかけて見つむる先の自分へと思いを馳せる。

苦しい時にこそ手を貸してお互いを助け合いしないまま自分は用意される所で活動していって
結局、そこから漏れている所が消えてゆく。

そこに顔色とかを伺いながらやるのってしんどいって思う。(ただでさえしんどい時代に…)

自分は用意してゆく中でなるべくそんな部分はない形で共存の中でやれるのがベストでやりたっつ思う。

未来、ライブハウスがこのアーティストは応援したいから力をかしたい!って部分も必要性になる!けど、このご時世に投資でなく共存だとおもう。

苦しい時に力を課してくれて助かって…よし、今度は自分なら未来あるアーティストに力を貸そう!故に、ライブハウスのブッキングマンに
優先的に入れてくれたり、都合を聞いてくれたりする。

まー当たり前のことかな。
昔にもあった関係かな?

これからも…。

多分、未来を考えているアーティストはそのことを深く考えて行動している筈だとおもう。