字のかいての通りだ。

フィメールラッパーのアッコゴリラさんが再メジャーデビューをSONYで決め手しかも、まだ、その前段階で絡んでいたルーテさんとコラボでPVを撮っている。

この感じが好きだ。

なんで、こんなにアットホームなのかな?
っておもったらエーベックスの成り立ちがそれに近くいまでは大きなレーベルとなっているけれど、原点回帰してその流れを作られているしす元スタッフさんがその部分を流れていて至りする。

まだ、熱くなっていた時にはなしたら前向きに聞いてくださった。

今となってうれしくなっている。

やっぱり、自分はそのワクワク感が好きだ。

今度はなにをやるのだろう?

それが引きつける要因になるから…。

日本のメディアが死にかかっている今、復活の呪文を唱えられる人が大切な気がする!!

あと、↔のよーな流れも大切だとおもう。

ガンガンゆくのも疲れてしまうからもっとてもとにあるのに視点を当ててやっていくのもありでその度々にやれる。

それが愛なのでは?

このアーティストの才能うんぬんは自分ではなくほかのレーベルさんにパスして以外と論外される人間性や人間力的な個性をみているな的な
それプラスそのアーティストしか歌えない歌を紡ぐ。

アーティストさんだけの愛ではなくってそれを支えるスタッフさんやレーベルにも・・・。

そんなことを考えた風邪気味な夜です。