【シャドバ】デッキ構築の実験室

【シャドバ】デッキ構築の実験室

デッキレシピを考えていくブログ

Amebaでブログを始めよう!

3日続けて4勝してるのでそこそこスペックは高いようです。フィルレインスリーブを逃さずに済みました。

 

【デッキ名】ミッドレンジロイヤル

【デッキレシピ】

1.白黒(3)

2.刃ネズミ(3) クーフーリン(3) ルー(2) ナイトベア(3) セリア(3)

3.モモ(3) 嵐(3)

4.先陣(3)

5.ルミナスメイジ(3) 銀嶺(2)

6.

7.アーサー(3)

8.スカイフォートレス(3)

 

【特徴】

以前のグランプリで使用したデッキをもとに組んだ安定性重視のデッキ。

アルベールが使えないので火力不足気味。

 

エルフに対しては体力2以上のフォロワーを展開し後半からフォートレスで守護を付与する動きが強力。

ガウェイン、マーズ、円卓、援護射撃、バルバロッサなどは自分の手札に左右されるため不採用。

相手がこちら以上に回らなければ押し切れる、そんなデッキ。

 

※アンリミグランプリで使用したときのデッキ

アディショナルカードのおかげでヴァルツ、エメラダ、サーペントという非道ムーブが生まれたのに

エーテル不足でデッキが作れません。

 

【デッキ名】ヴァルツサーペント

【デッキレシピ】

2.糸蜘蛛(3)バフォメット(3)銀鎖(3)絡みつく鎖(3)鋭利(2)

3.ファング(3)ヴァルツ(3)ブラッドムーン(3)

4.ダークジェネラル(3)ベルフェゴール(3)

5.緋色(3)

6.ヴァンピィ(2)

7.エメラダ(3)

8.メイルストロームサーペント(3)

 

【特徴】

残念ながら6コスのヴァンピィちゃん持ってないので完全に机上論です。

ブラッドムーン、ヴァルツ、ベルフェゴールと復讐に入るカードを9枚採用し

自傷やアミュレットを置くことで生じる隙を緋色、ヴァンピィ、エメラダ等で緩和。

とどめに8コスト5/5+5/5+5/5+5/5のおかしいスタッツを連打していこうという

デタラメなデッキ。アンリミのほうが黙示録、ディアボリック、飢餓があるから組みやすい。

 

【調整】

純心、月と太陽、致命の刃、大悪魔の腕などいろいろ入れ替えて枚数を調整・・・

してみたいところですがエーテルが尽きました

 

 

天界の尖兵を入れた教会ビショップ。複数除去と大型疾走は強い。

 

【デッキ名】教会疾走ビショップ

【デッキレシピ】

1.天球儀(3)教会(3)

2.スノホワ(3)甲羅(3)天界(3)法典(3)礼賛(2)宝石の巫女(1)

3.ジャンヌ(3)

4.鉄槌(3)

5.ケリュネイア(3)お茶会(3)

6.苦罰(2)アイテール(1)

7.ヘブンリーナイト(3)

8.

9.イージス(1)

 

【特徴】

4,5,6コストに2体除去できるフォロワが続き 7コストにはジャンヌの3点が控えている。

頂きの教会を置くことでヘブンリーナイトが化物スペックのフィニッシャーになる。

ブリキや尖兵はニュートラルなので進化殴り役に適している。

 

【採用理由】

天界・・・無難に使える2コスト。マイニュや忠犬がいないので。

リリエルと違って強引に体力5を取れない。

 

宝石の巫女・・・性能やスタッツを考えるとピン差しでいい気がする。

ケリュネイアと良相性。

 

苦罰・・・消滅で1体処理、1枚ドロー、教会向きのスタッツとこのデッキにそこそこ噛み合っている。

ダークジャンヌにすると有利な相手が変わってくる。

 

アイテール・・・このデッキの場合は6tで出すとケリュネイア

7tで出すと苦罰が出てくる。どちらもアイテールで召喚したいカードではない。

主な目的は10t目のイージス召喚。

 

【使ってみた感想】

お茶会ガルラのようなムーブはできないもののローテ環境で対処し辛いカードが多い。

回ったネメシスはどう足掻いても無理。

 

ふつーのデッキをまとめていくブログ。今回はヴァンパイアと違って後ろよりの構築になるNエルフ

 

【デッキ名】ニュートラルエルフ

【デッキレシピ】

1.

2.リリエル(3)フェリア(3)天界(3)双撃(3)

3.カイザ(3)純心(3)月と太陽(1)木人(3)

4.均衡(3)

5.ヘクトル(3)ジャングル(2)

6.ビューティ&ビースト(3)

7.サハクィエル(3)アンリエット(1)

9.イスラーフィール(3)

 

【特徴】

手札のニュートラルカードを参照して効果を発揮するカードを詰め込んだデッキ。

木人や大梟、ヘクトル、ビューティ&ビーストなどスタッツの高いフォロワを

出していく動きと双撃による複数除去が可能。2コストフォロワは全員進化時能力持ち。

弱点はアンリミテッドだとこれを上回る化物が多いこと。

 

【採用理由】

フェリア・・・純心やキャロットにバフをかけて有利な盤面を作りヘクトルなどに繋げる。

木人・・・序盤に3/4守護を出せる。アグロの攻めを断ち切れる。

 

ビューティ&ビースト・・・除去耐性が刺さる相手には強い。基本これだけでは勝てないので

相手に除去を押し付けたあとサハイスラやジャングルで押し切る。

 

サハイスラ・・・ビーストが返されたあとの動きも強力。

10コストはジャングルを出した方が強いのでゼウスは入れていない。

 

アンリエット・・・ビューティ&ビーストが返されなかった場合にリーサルを狙える。

そんなに都合よくいかない。

 

【調整】

アグロに恨みがあるなら2コストにハッピーピッグ、ユニコ 6コスにエリンを加えると

やや耐性が上がる。

 

【使ってみた感想】

カードが揃えばテンポロスなく大型を出したり複数除去をすることが可能なデッキ。

ただし双撃やヘクトルなどで盤面の有利が取れない場合そのまま押し負けることが多い。

 

序盤は横に広がり 後半は疾走連打してくるフェイスドラゴンです。

アディショナルカード2コスト1/3のフィルレインは…原初には合うけど純フェイスだと他の2コスのほうが強い気がする。

 

【デッキ名】フェイスドラゴン

【デッキレシピ】

1.アイボリー(3)ゴブリン(3)

2.ファイアリザード(3)リリエル(3)アイラ(3)ムシュフシュ(3)サラブレ(2)

3.竜友(3)大鎌(3)アクアネレイド(1)純心(2)

4.ジークフリート(3)

5.ヒッポグリフ(3)

6.フォルテ(3)アイナ(2)

 

【特徴】

「アグロにカウンターを取りやすいアグロ」という側面を重視して

通常ならデッキに入るドラゴサモナーを除外し純心も2枚に抑えた。

代わりにファイアリザード3積みになったりしている。

 

【備考】

サラブレ2積み

汎用性の高い除去札。超越相手には完全に腐る、基本は疾走連打してたほうが強い。

アグロデッキへのカウンターとして理想的な除去札である場面が多いので採用。

 

ドラゴンナイト・アイラ不採用

1cから5cまでフォロワが揃っているため無理にPPブーストを行っても恩恵が少ない。

むしろ3c2/2のアイラを出すロス自体が痛い

 

エイファ不採用

強力な疾走フォロワの枚数を増やせる、一応3コスでも使える…が

覚醒するまで2/1バニラと大差なく他と比べて弱い。3コスで出して弱いフォロワを

入れるくらいならPP6で大ダメージを狙えるアイナを3枚に増やすほうが理にかなっているのでは

アイナの存在のせいで「4枚目のフォルテ」としての意義があるかすら怪しい。

 

純心2積み、アクアネレイド1積み

純心はサモナーと違い1枚で2枚ドローできるカード。

手札の枯渇を避けたいが3ターン目に出したいカードではない、

リーサルが早いデッキなので純心から純心を引きたくない等の理由で2枚に抑えた。

代わりにアクアネレイドを4枚目の竜友として採用。

3ターン目を強化してヒッポやアイナとのシナジーを高めた。

 

大鎌

覚醒後の必殺疾走が強い、雑に扱っても最低限の仕事はこなせる。入れるなら3枚。

 

その他候補カード…ほとんど枠がない。

 

【使ってみた感想】

ごく普通のデッキでも1から検討し直すと採用枚数が変わってくることがわかった。

細かい調整は人によるだろうけど個人的にはこのくらい序盤の盤面を意識したほうが使いやすい。

手札ギリギリになるけど

ごく普通のフェイスロイヤル フリーのミッション消化デッキです。

ガウェイン生成したいけどヴァルツ用にエーテル取っておきたい気もする・・・

 

【デッキ名】フェイスロイヤル

【デッキレシピ】

 

1.ヴァンガード(3) ペルセウス(3) クイブレ(3)

2.セリア(3) プリンセスヴァンガード(3) ケンタウロス(3) クノイチ(3)

3.ノーヴィス(3) ジュリエット(3) 御言葉(2)

4.ジェノ(3)

5.アルベール(3)円卓(2)マスクノ(2)

6.アルビダ(1)

 

【採用理由】

1コスト…プリンセスヴァンガードを活かせるように9枚編成。

先行ペルセウス→ケンタウロスが強力。

 

2コスト…虹の輝きで返すと厄介なことになるフォロワばかり。

・ケンタウロス…ペルセウス、プリヴァン、セリア、ジュリエットなど指揮官多めの構築なので走らせやすい。

・クノイチエッグ…スタッツは低いものの潜伏のおかげで超越に強い。

 

3コスト…疾走6枚+御言葉2枚。御言葉は体力1の相手をその場で打ち取れるためアグロデッキではワルツより便利。

4ジェノ…先行4/3突進が強い。守護を剥がしてフェイスにいける。

ホワジェネは決まれば先行、後攻どちらでも強いが2c 3cに兵士カードが少ないのがネック。

5マスタークノイチ…次ターンの疾走と合わせてリーサルを狙う。

円卓…ジュリエット確定。

アルベール…高スタッツ疾走フォロワ このデッキのフィニッシャー

6 アルビダ 6ターン目まで手札で持て余すことになるものの、盤面に合わせた動きができるのでピン差し。

 

【主な候補カード】

1

ヴァンガード/ペルセウス/ゴブリン/クイブレ

2

セリア/プリンセスヴァンガード/ケンタウロス/クノイチエッグ/

パレスフェンサー/オースレス/不屈

 

3

ノーヴィス/ジュリエット/フェンサー/わがプリ/

ワルツ/御言葉/エンジェルナイト

 

4

ジェノ/ホワジェネ/カエル

 

5

アルベール/円卓/マスタークノイチ/舞踏/ルミナスメイジ

6

アルビダ

 

【調整】

より前倒しにしてパレスフェンサーやホワイトジェネラルを入れるなど。

 

【使ってみた感想】

疾走だらけのアグロデッキ。先行を取るだけで相当なダメージを叩き込めますが、

ヴァンプと違ってバーンが少なく息切れしやすくなっています。

異常なほど速いけど勝率は普通。後攻勝率は悲惨 ミッション消化向きのデッキです。

 

骸の王とリアニメイトゼウスのハイブリット型。運のいい人だけ無敵になれるデッキです

追記あり5/21

【デッキ名】骸の王ネクロ

【デッキレシピ】

1.

スカルビースト(3)

ソウルコンバージョン(3)

幽霊屋敷(3)

2.

不死者(3)

階段(3)

イーター(3)

陰鬱(3)

3.

スカルリング(3)

常闇(3)

4.

アサシン(3)

5.

ケリドウェン(3)

6.

デスタイラント(1)

9.

骸の王(3)

10.

ゼウス(3)

 

【特徴】

骸の王を階段+スカルリングなどで早期に場に出す。サブプランはゼウスのリアニメイト。

前半の上振れムーブで稼いだアドバンテージでそのまま押し切るデッキ。

 

【主な候補カード】

方向性の違うものも含めて一通り並べてみる。

1

幽霊屋敷/スカルビースト/ゴブリン/死月/ソウルコンバージョン

2

よろめく不死者/イーター/陰鬱/ベレヌス/アルフス/破魂/エルタ

リリエル/コンジュラー/階段/ゾンビパーティ/呪われた忠誠

3

スカルリング/常闇の梟/ボーンキマイラ/巨象

4

アサシン/セレス/貴公子/災厄/ハウル

5

ケリドウェン/ケルベロス/アイシャ/生と死の逆転

6

デスタイラント/オディール/祝福/ケリドウェン 

7

カムラ/ヘクター

8

死竜

9

骸の王

10

ゼウス

 

【調整】

ヘクター入れたほうが強い説

アサシン不要説 中盤の盤面処理できるし不死者とスカルリングがあるから入れたけど

常闇3枚もいらない説 リアニメイトのルートを作ってくれるけど本体は強くない

 

【使ってみた感想】

 ゼウスがサブプランとか言いながら回ると3ターン目に骸が出て5ターン目以降ケリドウェンからゼウスが飛んでくるひどいデッキ。

まともな2コスフォロワが少ないと感じたのでアサシンを減らしてベレヌスを入れたほうがいいかもしれない。

 

5/21追記

ベレヌス2枚増やして2コスト14枚に、過剰気味だったアサシンと梟を1枚ずつ削りました。

前のより序盤が安定するコストバランスになりました。

 

 

普通の超越ウィッチです。ほぼすべての遅いデッキに有利というひどい性能。

 

【デッキ名】超越ウィッチ

【デッキレシピ】

1.エンスナ(3)知恵の光(3)実験開始(2)マナリアの知識(1)

2.マジックオウル(3)マジミサ(3)ウィンブラ(3)(3)ゴーレムアサルト(3)

3.精神統一(3)

4.ノヴァフレア(1)

5.運命の導き(3)

8.炎の握撃(1)

9.キマイラ(3)ギガントキマイラ(2)

20.次元の超越(3)

 

【デッキの特徴】

ありふれた超越デッキ。序盤は除去スペル 中盤はマジックオウル進化とキマイラ

8ターンあたりでフォロワを並べて超越。足りない打点はギガキマのファンファーレで補う。

 

【採用理由】

実験開始・・・1コストスペル。精神統一やアサルトとシナジーがある。

ノヴァフレア・・・腐る場面は多いもののなければ詰みの場面もあるので

握撃・・・ブーストすれば強い。2枚だと事故が多かったのでピン差し

ギガキマ・・・ある程度削ってから最後のとどめに。

 

【使ってみた感想】

守護貼りながらキマイラ出せるのがずるい。

ピン差しノヴァフレアはなかなか活躍してくれます。2枚はいらないけど

 

人によってけっこう構築が分かれるAFネメシスです。サフィラ不採用でレガシーピン差し。

 

【デッキ名】AFネメシス レディアント型

【デッキレシピ】

↑没。異界転送が刺さらない、レガシー2枚は必要。鉄鋼3は過剰 2コストフォロワを増やすべき。

0.量産(2)

1.製造術(3)加速装置(3)

2.イカロス(3)魔鉄(3)機構翼(2)ミリアム(2)ハーメルン(2)

3.熱狂(3)鉄杖(2)すり替わり(3)

4.鉄鋼(3)

5.ハクラビ(3)異界転送(2)

6.デウスエクスマキナ(3)

8.レガシー(1)

 

【デッキ構築】

[AFネメシスの主な候補カード]

0.生命の量産

1.加速装置 製造術

2.魔鉄 イカロス 機構翼 ミリアム ハーメルン 

3.熱狂 すり替わり 鉄杖 肉球砲

4.鉄鋼 人形遣い ネクス

5.ハクラビ スピネ 異界転送

6.デウスエクスマキナ サフィラ

7.ツヴァイ

8.マグナレガシー

 

マキナ抜きだとカードパワーが大幅ダウンするのでマキナと加速装置は3積み。

ここからサフィラ採用型と不採用のレディアント型に大きく分かれる。

 

『サフィラ型』・・・リーサルは遅め。フィニッシャーのサフィラ自身が事故の元になる。リーサル時の動きが複雑で忙しくなりがち。

加速装置+AFや実質0コス化したエンシェントAFがきれいにかみ合い、後半にサフィラを持って来れば勝てる。

試合が長引きすぎて対戦相手に逃げられる

 

『レディアント型』・・・リーサル手段はレディアント。デッキを大量のレディアントで埋めて

盤面処理のついでに顔に打点を飛ばす。ラスワの1ドローも優秀。リーサル時にAFを数えなくていいから楽。

 

レディアント型を選択。ミリアムハーメルンは3枚入れると毎度のように手札事故を起こすので2枚。

 

異界転送は手札の減らない確定除去。後半はAFと同時に使える。

 

ハクラビはカウンター火力が高いことと 一度にAF2枚引けることを評価して3積み。

 

スピネは不採用。1点が刺さる場面が少なく感じる。1ドローしかできない。スタッツが低く上から取られる。

レガシーやサフィラとは相性がいいもののレディアント型だと微妙。

 

【使ってみた感想】

私が使うとサフィラ不採用のほうが勝率が高くなりました。不思議。AF数えなくていいのと1試合がサフィラ型ほど長くないのもメリット。

 

追記

レガシー2積み派になりました。1枚で盤面処理できるのが偉い。

異界転送はAFサーチがあるとはいえコストが重い。大型フォロワが少ないなら5コス減らすかスピネを積んだほうが強力。

 

『レディアント型AFネメシス ver.2』

※機構翼3、鉄鋼2に変更

 

『サフィラ型AFネメシス』

追記5/21

レディアント軸でも鉄鋼3は積みすぎ。隙を見てレディアントを出していけるのが強みなので

鉄鋼が手札で被ることも避けたい。機構翼3 鉄鋼2に落ち着きました。

 

 

後攻のことは何も考えてないアグロヴァンパイアです。

蠢く死霊、緋色、剛拳、カラボスのナーフ&ブラッドウルフを制限されても

先行で回ればまだ勝てるバーンの多いアグロデッキ。

 

【デッキ名】アグロヴァンパイア

【デッキレシピ】

0.贈り物(2)

1.ゴブリン(3)死霊(3)

2.ウルフ(1)ヴァンピイ(3)眷族(3)ユリウス(3)バフォメット(2)

鋭利(3)鎖(2)

3.御言葉(3)サーベイジ(3)月と太陽(1)

4.夜の群れ(3)

5.血統(2)

6.カラボス(3)

 

【特徴】

フリマ用なのでアグロ向きのパワーカードを詰め込んだ構成。

血統の王の効果で眷族が2コスト疾走4点、贈り物が0コスト疾走2点+バーン1点と化す。

緋色がいないので盤面を返すミッドレンジ的な動きができない。

 

【候補カード】

0贈り物

 

1.死霊 呪剣 ゴブリン 血統の発現 花園

 

2.ウルフ ユリウス ヴァンピィ 眷族 バフォメット 糸蜘蛛

鋭利 絡みつく鎖 飢餓 古城

 

3.サーベイジ キラーデビル ヴァイト ひねくれ

月と太陽 御言葉 エンジェルナイト

 

4.夜の群れ ベルフェゴール ダークジェネラル

 

5.血統 緋色 舞踏

 

6.カラボス インプランサー

 

【使ってみた感想】

ハイスピード先行バースって感じでミッション消化には向いている。

仕方なくツクヨミ連打してたらリーサルに届いたりするのでバーンと無限リソースは便利。

 血統の王は一長一短。ブラッドウルフ3積みしていいなら採用せずに済みそうなのに。

死霊が後攻1/2にとられたり 弱体化を感じるデッキでした。