元々は下の階のユニット(配属先)から僕の介護者人生が始まったので、古くから顔馴染みの利用者も居まして、シフトの都合などで応援に行くことがあります。
ぶっちゃけ、配属してたのは常勤になるまでの採用期間である3ヶ月(未経験の場合)でしたが、応援に行かされる機会は多く、顔馴染みの関係を継続出来てます。
日勤帯だけでなく夜勤の応援もあります。
顔馴染みで…情報を知ってて…夜勤も出来る…
略して、便利屋さん
前回の応援から丸ひと月以上空けば空けばで支援内容に微妙な変更があったりして、担当ユニットの勤務とは違った気疲れを強く感じます。
特に夜勤なんてえらい違いで、応援依頼のない期間中に新しい入居者が加わった場合は、まず事前の日勤帯に応援に入って情報収集しなければ怖くて出来ません
入床は勿論、起床介助中は他の利用者も居ますからね。
目を離した隙に台所や玄関辺りに簡単に行けてしまうような元気な方だったら、生きた心地がしません。
各ユニットには2名ずつ夜勤可の応援職員が居るので、ドタキャンや欠勤絡みなどで人手が足りない時でも結構誤魔化せたりします。
ぶっちゃけ、配属してたのは常勤になるまでの採用期間である3ヶ月(未経験の場合)でしたが、応援に行かされる機会は多く、顔馴染みの関係を継続出来てます。
日勤帯だけでなく夜勤の応援もあります。
顔馴染みで…情報を知ってて…夜勤も出来る…
略して、便利屋さん

前回の応援から丸ひと月以上空けば空けばで支援内容に微妙な変更があったりして、担当ユニットの勤務とは違った気疲れを強く感じます。
特に夜勤なんてえらい違いで、応援依頼のない期間中に新しい入居者が加わった場合は、まず事前の日勤帯に応援に入って情報収集しなければ怖くて出来ません

入床は勿論、起床介助中は他の利用者も居ますからね。
目を離した隙に台所や玄関辺りに簡単に行けてしまうような元気な方だったら、生きた心地がしません。
各ユニットには2名ずつ夜勤可の応援職員が居るので、ドタキャンや欠勤絡みなどで人手が足りない時でも結構誤魔化せたりします。
