【すんのかい、せんのかい】
私みたいのが考えてもどうもおかしい
健康不安ですか。
底意地の悪い見方なのですが、具合が悪い人にキツいことは言いづらいです。
これを武器にする場合って多いですよね。
特に責任者にこれやられると、下のものはたまったものではありません。
全てを任されているのですから、いろいろことできるのです。
健康なのか不安なのか、どちらにしろ指導者の機能不全は国家の機能不全です。
責任全うできなければ退くべきですし、できるのならしっかりおやりになって下さい。
28 日に出てきて説明会見をするとのことですけど、もっと説明するべき事あるのではないでしょうか?
【ウイスコンシン州からの酷いニュース映像】
いろいろとあるのでしょうけど。
今の王様が選ばれたときにはこの崇高な国?はどうなってしまったのかと思いましたが、このような王様を選ぶということは良いも悪いも彼の国の人達の本音と品性なのでしょうね。
【貧乏くじですって】
次の総裁・首相候補がねえ。
【身体いろいろ】
上半身操作点(重心点)
身体にはいくつかの主要部位があります。
重心が集中する点で動きの中心点となるところです。
上半身のここは、前側(鳩尾みぞおち)のあたり後側は両肩甲骨の下を結んだ背骨のあたり(胸椎7〜9番)となります
上半身操作点の左右差の評価
上半身操作点は肋骨・肩・腕を動かす中心点になります。
立っている際足幅は支持基底面といい、これが広ければ広いほど安定性が高まります。また、足幅を狭めたりと安定性は低くなりますね。
ここの偏位は当然、頭頸部や肩の上行性の運動連鎖を引き起こし頭頸部や上半身に影響を及ぼすのも当然です。
重力と反力を受けているところは足裏(親指と小指の付け根と踵の三点支持)ですが、上半身を動かすとこの足裏の圧(足圧中心点)変化します。
足圧中心点に影響を与え、
下の図では右足の片足立ちですが、左の図では右足側に上半身を曲げていますが、下半身はX脚状になります。右の図では右足の反対側に上半身を曲げています。こちらでは下半身がO脚状になります。
日常生活やスポーツなどのクセで背中の骨が側弯などしていたりすると腰や下半身に負担がかかり、痛みなど発する場合が多々あります。
上半身操作点の左右偏位がある場合、偏っているいる側の踏み出し脚に
歩き方にも踏み出し優位側とそうでない側の不均衡が出てきます。
ショルダーバックを担ぐ側もおのずから決まってきますね。長く歩いたり、重いもの持って歩くとさらに負担がかかりますね。
左右踏み出し側の腰部・下肢に下のようなストレスがかかります。
上半身操作点の左右偏位が腰や下肢の痛みに原因につながっている場合が多く、ここのケアも大切になってきます。
ケアの方法ですがいろいろあります。
ヨガやピラテイスなどでよく見るエクササイズです。こんなの良いのではないでしょうか。
皆様くれぐれもお健やかに。








