皆さま、こんばんは。
いつもフーラとサーラを応援いただき、ありがとうございます。
いただいた「いいね」 にお返事できておらず、すみません。
今日は、爽やかな一日でした。
パパは、今日、インフルエンザの予防接種を受けてきました。
今年は供給量が少ない、と聞いていたからです。
喘息持ちのパパは、インフルエンザよりも、インフルエンザを引きがねとした喘息発作のほうが恐いのです。
インフルエンザにしろ、コロナにしろ、ワクチンが本当に有用なのか、本当のところはわかりません。
また、肉体に対して有害か無害かも、本当のところはわかりません。
僕のそういった有り様を、自らに対しての無責任さだという人もいるかもしれませんが、僕のような素人には薬品の化学式を見たとて判断などつきはしないのです。
その反対に、すでに肉体に爆弾を抱えていることを、幸か不幸か知っているわけですので、自ら決めて選択をしたなら、それをよしとするべきなのでしょう。
おそらく、ほとんどの人が多かれ少なかれ、なんらかの爆弾を、身体や心に抱えて生きているのです。
魂の乗り物であるこの肉体は、僕の友人のようなものです。
心は自分自身であると同時に、肉体同様、自らの友人でもあります。
宇宙の時の流れから見たら一瞬にさえなりはしない一人の人間が生きる時間を、この友人たちとどう向き合い、つきあっていくのか。
よくわからないけど、あせらずゆっくり。
ビリから二番目あたりを、ゆっくり歩いていくのが気楽でいいなぁ。
Hey My Friend.
僕は、君の声をゆっくり聞こうと思っているさ。
